この更新の少なさ(知るか
















谷「いーなあぁぁぁ!コニタン一緒にラジオいーいーなあぁぁ!(床ゴロゴロ)」
石「(無視)」
谷「俺もあー様に優しく『きしょーさん』とか言われたいなぁぁ!」
石「(無視)」
谷「目の前で『こんなの入らないよっ』とか聴きたいなぁぁ!」
石「毎回言ってるわけじゃないよ」
谷「でもやらしかったしぃ‥『穴に入れる』とか『入らない』とかもはやただのエロボイスだったぁ(ゴロゴロ)」
石「けん玉してるだけでそういう想像するのがおかしいんだよ」
谷「だって中二病だものっ‥あー様には貪欲な紀章くんだものっ(縮こまってぷるぷる)」
石「(ちょっと可愛いな‥/キュン)」
谷「はーあぁ‥あー様との共演もだけど、素な二人での番組とかCDとか欲しい」
石「貪欲だねぇ?」
谷「キャラ繋がりでWEBラジオとか出来ねぇかな‥『イッキ・ケントの‥秘密の研究室★』みたいな」
石「なに研究してんだか‥」
谷「いいじゃんっ‥あー様と二人でリスナーからの恋愛相談とかしたい!」
石「絶対に、ウキョウとオリオンがパーソナリティで月単位でゲスト変わるパターンだとおもうけどね」
谷「現実的‥」
石「僕と紀章くんは忙しいから絶対無理だよ」
谷「だよねー‥」
石「売れっ子は辛いね」
谷「……や、でも諦めない!俺とあー様なペアは逆に人気出まくりで需要ある!単体の人気が合わされば無敵!」
石「人気だけで番組は出来ないんだぞぉ」
谷「また現実的な‥」
石「だって僕は今みたいに一緒に居れる時間がある方がいいなぁ‥『仕事』じゃなく『プライベート』で一緒にがやっぱりいい」
谷「……」
石「‥家で僕と一緒はイヤかい?(カヲルきゅん風に)」
谷「ぬおぉぉっ‥まさかの美声の無駄遣い!(ぷるぷる)」
石「んふふっ‥ほーら、もっと構えバカヤロウ(ぎゅうぅっ)」
谷「構う!(すりすり)」
石「ふふっ‥仕事で一緒も嬉しいけど、すぐ近くに感じられるプライベートを大事にしようよ?(ちゅっ)」
谷「うん、そだね‥あー様を抱き締めてキス出来るなんて幸せ、家でだけだもんね(ちゅーっ)」



現場

谷「あー様♪あー様♪(すりすり)」
石「んー?(隣で台本読み)」
谷「♪(髪にちゅっちゅっ)」
石「もうっ‥くすぐったいよぉ(クスクス)」


帝「アイツ等はいつ見ても‥(笑)」
鳥「バカップルですな‥(笑)」












おわろ