石「ねぇ、エロい雰囲気醸し出してるけど何?迎えに来たんだけど‥なんでモモ18歳なんだろう?しかもシャツ一枚だしちょっと涙目だし、森川くん説明してもらおうか?(ジッと見ながら冷たい目線)」
帝「え?ちがっ‥彰くんが考えてるのと違うから!」
モ「そうだよっ…とし様は大きな愛くれただけだよ!モモてぃはそれを受け入れただけ!」
帝「なんかちょっと誤解生みそうな発言だよモモちゃん!彰くんっ違うからね!卑猥な事じゃないからね!(あせあせ)」
モ「モモてぃ大人になっただけだよ!お口だけじゃないって分かったから!(キラキラ)」
帝「ちょっと黙ろうかモモちゃん!」
石「大きな愛…受け入れ…大人に…口だけじゃない…?そこにシャツ一枚の涙目の女の子が居たら‥どう思うかな、森川くん?なんなら、前から口ではしてたみたいに聞こえるけど‥?(ぷるぷるぷる)」
帝「違うから!ほんっとうに違うからね!話きこうっまずは俺の話を!」
モ「とし様、いっぱいしようね♪(ちゅっちゅっ)」
石「……ちょっと‥森川くんとは距離おくよ…本気で、もう勝手にウチ来ないでね…(遠い目)」
帝「彰くーん!!(ぷるぷる)」






















まさかのギャグで終わらせる!←

























考えたら…


きーやん出てないやん‥ww