石「ただいまぁっ‥紀章くん!」
谷「おかえりー」
モ「おかえりぃ!(足にぎゅうっ)」
石「プレゼント!早くっ溶ける!(差し出し)」
谷「溶ける?!なにっ‥え、なに?(とりあえず受け取り)」
モ「はやくはやく!」
谷「ちょ、わかったからっ‥(ガサガサ開け)」
石「誕生日おめでと!」
谷「このタイミングなの?!(取り出し)あっ‥え?コレ溶けないんじゃ‥?」
石「んふふっ‥溶けないね」
谷「ウソかい‥コノヤロウ(クスクス)」
モ「なぁに?(二人見上げ)」
谷「ヒミツー」
モ「みゃっ‥ずるい!」
石「今回は見せてあげない、パパンとママンの秘密だよ(モモ抱き上げて連れていき)」
モ「ハブられたぁっ(ジタバタ)」
石「モモにケーキ買ってきたから我慢しなさいー」
モ「たべるっケーキたべるよパパン♪」
谷「はいはい……ホント、可愛い事するわこの人‥(小さな紙取り出して笑い)」
石「紀章くん、早くこないとモモがケーキに顔面突っ込んじゃうよー?」
モ「モモてぃ、そのフリわかるよ!」
谷「待てぇい!行くから待て!(笑いながらリビング行き)」
石「(きーやん見てクスクス笑い)」
谷「‥あー様」
石「ん?」
谷「お返し、お楽しみに」
石「ふふっ‥はぁい」
モ「だぁっ!(べしゃっと顔面突っ込み)」
石「うわぁぁぁっ?!ホントにしたぁ!!」
谷「あははっ!しかたねぇなぁお前は‥とりあえず写メ録るかぁ(クスクス)」
モ「あまーい♪(きゃっきゃっ)」
石「まったく‥(クスクス)」
谷「あー幸せだわ‥ありがと、今のをモモからのプレゼントと思うから(モモの顔舐め)」
石「じゃあ僕ももらうね?(モモにちゅーっ)」
モ「あーい♪(きゃっきゃっ)」
谷「(どうしても返しきれない幸せ‥あー様が居るってだけじゃない幸せ‥なんだろうな、この年だから分かるんかも…/姫見つめ)」
石「‥大好きだよ、ずっとね」
谷「知ってるよ、馬鹿」
石「んふふっ‥♪」



















gdgdになった‥終わろ






















とりあえず‥はぴば!











もう一個書けるかなぁ…



めっちゃ眠いんだが…←