37とか、なかなかいい年なんだなきーやん!←
谷「(すやすや)」
モ「‥どーん!(きーやんめがけてダイブし)」
谷「い゛っだぁっ‥何すんだコラ!(起き上がり)」
モ「ママンおしごといっちゃったよ?」
谷「あぁ、イベントだっけか‥夜まで帰って来ないなぁ」
モ「おなかすいた!」
谷「お前にゃんこになれよー‥リッチ猫缶でいいだろ?」
モ「やー!ふあふあタマゴがいいー!」
谷「まったく‥俺作れないってソレ。あー様居るときしか無理なの!」
モ「ママンいなくなったらパパンなにもできないよ!」
谷「居なくならないですぅーあー様はずっと俺の傍に居ますーっ」
モ「タマゴォォッ!!」
谷「はいはいっ‥善処します!(キッチン行き)」
モ「♪(付いていき)」
谷「あー‥あー様?帰り何時くらい?」
石『何時かなぁ‥夕御飯前には帰りたいんだけど』
谷「打ち上げあるんじゃないの?」
石『だって舞台の人とか知らないし…紀章くん、今日誕生日だよ?』
谷「…え?あっ本当だ!」
石『もうっ‥とにかく、早めには帰るから』
谷「うん、待ってる」
石『うんっじゃあね‥』
谷「はーい。……そういえば誕生日だったぁ‥」
モ「ママンからぁ?(近付き)」
谷「帰りはご飯時だってさ」
モ「パパンのおたんじょーびだもんね♪」
谷「パパン忘れてたよ‥日変わった瞬間に祝ってくれるもんだと思ってたのに」
モ「ありがちつまんなーい」
谷「そうか?」
モ「ママンはママンのかんがえあるよ、だからはやくかえりたいのっ」
谷「あははっなんだよモモ‥お前はあー様過大評価だな(笑)」
モ「ママンはぜったい!」
谷「はいはい、とりあえず‥俺も仕事だから行くぞー用意しなさい」
モ「あーい!」
谷「おはようございますー」
飯「おはよー」
モ「おはーっ」
飯「おやおや‥今日はちみっこ付きか(笑)」
谷「森川さんの予定が合わなくて…静かにしてるから大丈夫」
モ「♪(スタジオ走り回り)」
谷「コラァァァ!」
飯「いいよいいよ、みんな和んでるし(笑)」
谷「さっ‥仕事しますか!」
モ「がんばぁ!(ぴょんぴょん)」
谷「お前はちゃんと椅子に座ってること!」
モ「いぇっさー!(椅子によじ登り)」
飯「いいなぁお前の子‥キャラ満載じゃん(笑)」
谷「キャラ言わないでくださいよ(笑)」
まとまらんだー