あのナリで言ったのが笑えるww




















谷「(スーパーの袋差し出し)」
石「‥なに?」
谷「肉買ってきた!」
石「うん、‥それで?」
谷「肉は焼くものさ!」
石「そうだねぇ?」
谷「‥焼いて?☆」
石「そのくらい自分でしなよ」
谷「えーっ‥そういうのが嫁の仕事ぉ、みたいなさぁ?」
石「そりゃあ僕は紀章くん好みの味も焼き方も知ってるよ、だからこそ自分でやりなよ?」
谷「え?なんで?」
石「や・り・な・さ・い」
谷「えーっ‥(のそのそキッチン行き)」
石「(まったく…)」
谷「(缶ビール片手に焼き始め)」



数分後


谷「出来た!(持って隣座り)」
石「ちゃんと後片付けもした?」
谷「する、食ったらする!(パクッ)」
石「…美味しい?」
谷「んまい!やべー、俺でも美味いとかこの肉すげー(もぐもぐ)」
石「ふふっ…よかったね」
谷「(ごくごく)」
石「昼からよく飲むねぇ?」
谷「隣にあー様が居て美味い肉があるなら飲むっしょ、ほらほらっあーん!」
石「んっ(パクッ)」
谷「美味い?美味いよね?」
石「うん、おいひぃおいひぃ(もぐもぐ)」
谷「♪(もぐもぐ)」
石「(可愛いなぁもう…/ほふっ)」




後日


谷「ん!(スーパーの袋差し出し)」
石「なぁに?」
谷「今日はあー様!」
石「はいはい‥(受け取ってキッチン行き)」
谷「♪(ついて行き)」
石「え、来るの?」
谷「俺の好み、自分でもちゃんと覚えたい」
石「わからないのかよ(クスクス)」
谷「料理しないしぃ(後ろから抱きつき)」
石「うわ、もう邪魔する気まんまんじゃん(笑)」
谷「♪(ゆらゆら)」
石「(可愛い紀章くんキュンだな‥/手際よく調理始め)」
谷「(耳裏すんすん)」
石「コラ、くすぐったいよ」
谷「あー様の匂い和むわぁ」
石「(よく飽きないよなぁ‥)」
谷「‥めっちゃ好きだよ、あー様(本気ボイス)」
石「……うん‥(キュン)」
谷「俺の好みはあー様だかんね?(ぎゅうぅっ)」
石「ふふっ…はいはい」
谷「あ、いい匂いしてきた♪」
石「やっぱり食い気か(笑)」
谷「腹減りーお芋も焼いてー?(ゆらゆら)」
石「はいはい…(クスクス)」


モ「(ここ数日、パパン可愛いなんて許さない‥!/覗きながらキュン)」


















やめよ、gdgdすぎる