ネタあるけど書く気が‥倦怠期か←
モモ18歳
モ「(際どい水着きて立ちはだかり)」
石「(洗濯カゴ持って止まり)」
モ「(じーっ)」
石「(じーっ)」
モ「(じーっ)」
石「(避けて進もうとし)」
モ「(姫の行く方に立ちはだかり)」
石「……がぅっ!」
モ「みゃっ?!(ビクッ)」
石「邪魔しないの、いいお天気だから一気に洗濯したいんだから」
モ「けしからんバディ見てなんとも思わないのはおにゃにょことして辛い!」
石「娘だからねぇ」
モ「でもおにゃにょこだよ!」
石「娘に欲情したりしないものだよ?」
モ「(指差し)」
石「ん?」
谷「(モモの尻ガン見)」
石「(濡れたタオルで顔面叩き)」
谷「いってえぇぇ!!めっちゃ痛い!!!(ぷるぷる)」
石「ほら、退いて?」
モ「ママンがモモてぃおにゃにょこと思ってくんなきゃヤダァァ!(だだっ子)」
石「(口にちゅーっ)」
モ「!(キュン)」
石「ほら‥退いて?(にっこり)」
モ「あぃ‥(メロメロ)」
谷「(けしからんユリ‥つか、モモの水着あー様に着せたら絶対超絶可愛いな…/にやにや)」
石「‥もう一発?(笑いながらタオル持ち)」
谷「さーせん!」
谷「(爪切り中)」
石「(じーっ)」
谷「‥なにか?」
石「指キレイだなぁ、って改めて思って」
谷「存在が超絶可愛いあー様に褒められるほどなんだ‥普通だと思うんだけど(手眺め)」
石「紀章くんの手、好きだよ」
谷「手だけ?」
石「うん」
谷「えー?(グサッ)」
石「んふふっ…ウソに決まってるじゃん」
谷「だって、即答はちょっと‥」
石「全部好きだよ」
谷「一番はどこ?」
石「体温。紀章くんのぬくもりって安心するし」
谷「発言まで超絶可愛い…(キュン)」
石「…超絶って、今ハマってる?(笑)」
谷「うん、超絶ハマってる(笑)」
石「あははっ!もう…紀章くんって楽しいや(ぎゅっ)」
谷「(デレ期万歳…/爪切り再開し)」
石「(じーっ)」
谷「あー様も切る?」
石「黒い爪がティッシュに‥(じーっ)」
谷「(あー様が興味わくの何かわかんねぇ‥/笑)」
おわし