谷石マンネリ!(言っちゃったwww















谷「(部屋見渡し)」
石「(座って洗濯物たたみ)」
谷「……(後ろからのし掛かるよう抱きつき)」
石「いだだだだっ!(潰され)」
谷「あ、失敬(少し体起こし)」
石「もうっ‥なに?(振り向き)」
谷「あんね(足広げ体包むよう抱き締め)」
石「うん?」
谷「引っ越す?」
石「え、なんで?」
谷「今って、あー様が俺ン部屋に来ただけじゃん?」
石「うん」
谷「どんどん2人の荷物増えてくし、狭くない?」
石「まぁ‥台本が、やっぱり場所とっちゃうもんね」
谷「一緒に暮らし始めて、色んなモン2人で選んだじゃん?」
石「うん」
谷「部屋も、選ぼーよ?2人で。これからもずっと一緒に居るんだから(ぎゅうぅっ)」
石「‥うん、そうだね(にっこり)」
谷「んふふっ‥一戸建て買う?」
石「あははっ!ローンで?頑張って働いてよー?(たたみ始め)」
谷「俺とあー様なら余裕で買えますって(クスクス笑いながら体ゆらゆら)」
石「そっかぁ…紀章くんの部屋なんだよね」
谷「ん?」
石「紀章くんが居てくれる部屋って、いいなって思っただけ。赤の他人と一緒に生きてくって想像出来なかったけど‥紀章くんでよかった」
谷「んふっ‥うん、俺に感謝してくださいよ(ぎゅっ)」
石「うん、感謝感謝(たたみ終えるともたれかかり)大好きだよ、これからもずっとね…紀章くんが僕の居場所だよ」
谷「珍しく…素直に可愛いこと言うじゃん(頬に口付け)あー様、俺に帰って来ないなら俺が迎えに行くから安心しな」
石「んふふっ‥うん、わかった」
谷「さて…仕事まで時間ある?」
石「ん、まだ大丈夫だよ」
谷「じゃあ、スケジュールチェックして‥予定たてよっか」
石「うん」
谷「んで、飯食ってイチャイチャして‥」
石「行ってらっしゃいのキスして」
谷「ただいまのキス」
石「そして抱き締めて」
谷「今日も1日愛してたって伝えて」
石「明日も愛するって約束して」
谷「あー様全部に口付けて」
石「紀章くんに包まれて眠る」
谷「んふふっ‥完璧」
石「毎日幸せだね(携帯出してスケジュール見)」
谷「バカップルどんとこいです(自分のと照らし合わせ)」
石「んふふっ‥(向き合ってぎゅうぅっ)」
谷「(愛しさで部屋いっぱいになってるとか言ったら笑うんだろうな‥/小さく笑いながら髪にちゅっ)」

















おわし