毎日マジにしんどいんだが‥OTL
谷「(姫の手握りながら眠り)」
石「(握り返しながら眠り)」
モ「(二人の間で眠り)」
帝「みんな可愛いなぁ♪(三人眺めてほふっ)」
石「(ガバッと起き上がり)なんで居るんですかっ‥!」
帝「だってもう、一緒に住みたいくらい!」
石「だからって‥寝室に!」
帝「大声出したら二人起きちゃうよ?」
石「うぅっそんな脅しみたいな‥(手握ったまま)」
谷「んーっ‥(もぞもぞ)」
モ「にぃー‥(寝返り打ち)」
帝「ほら、見てる分には害無いじゃん♪」
石「とりあえずっ‥鍵返してください!これ以上はホント許しませんよっ」
帝「しょうがないなぁ‥(差し出し)」
石「全く‥(受け取ろうと手伸ばし)」
帝「(手掴んで指先にちゅっ)」
石「ちょっ‥なんですか!(手引っ込め)」
帝「なぁんか‥大人な駆け引き、したいなぁって?(クスクス)」
石「モモに18歳になってもらえばいいじゃないですかっ‥僕はもう売却済みです!」
帝「えー?だってモモちゃん、彰くんみたいに恥じらわないからさぁ?(頬に触れ)」
石「もうっ‥そんなのモモの恋人失格ですよ!(振り払い)」
帝「冷たいなぁ‥」
石「はあ……あっ、鍵!(手差し出し)」
帝「うーん…(手の内で鍵回し)」
石「悩むとこじゃないです!さあっ!」
帝「キスしてくれたら返すよ♪(にっこり)」
石「だからっ」
帝「‥キス、しよ?(仕事声で囁き真っ直ぐ見つめ)」
石「なっ‥(ドキッ)」
帝「(体乗り出し)」
石「ちょ、僕には紀章くんがっ‥(チラッときーやん見)」
谷「(ガン見)」
モ「(同じくガン見)」
石「……」
帝「……」
谷「どうしよう‥あー様が若くして一人残され葬式に喪服で泣いてたら、森川さんがここぞとばかりに迫ってきた主人の兄弟に見える!そんな昼ドラ設定めちゃ萌える!」
モ「みゃ!はげしく、どーい!(こくこく頷き)」
帝「じゃあ、彰くんとキスしていい?(笑)」
モ「がぅっ!!!」
帝「(ビクッ)」
石「いつから起きてたの?」
谷「かなり初めから…声優の性ですな、声デカいもん」
石「ご、ごめん‥」
谷「俺に売却済みなあー様だからいいよ♪」
石「そ、そう‥よかった(ほっ)」
谷「今夜、覚えとけよ?(にっこり)」
石「(ぞくっ)」
おわし