呟きから、ネタにしよう(ぇ


















谷「(パックの野菜ジュースごくごく)」
石「(皿にミルク注ぎ)モモーっ…あれ?紀章くん、モモは?(きょろきょろ)」
谷「‥え、本気で聞いてる?」
石「当たり前だよ、ごはんの時間だよ?モモー?(きょろきょろ)」
谷「(飲みながら近寄り姫の背中にへばり付いたモモの首根っこ持って姫に差し出し)はいー、ずっと付いてましたよ?」
モ「みゃあ♪(シッポぱたぱた)」
石「えー?全然気づかなかった‥(モモの頭なでなで)」
谷「モモのしがみつきには困ったもんですなぁ(チューチュー)」
石「知らないまま仕事行っちゃいそうだねぇ‥(床に下ろして眺め)」
モ「♪(ペロペロ)」
谷「俺もミルク飲もっかなぁ」
石「今更身長伸びないよー?(なでなで)」
谷「あー様のミルk」
石「(携帯素早く投げつけ)」
谷「いだぁっ!(顔面直撃)」
石「全く‥モモー、美味しい?(ニコニコ)」
モ「みゃーん♪(ペロペロ)」
石「おいしい牛乳だもんねー?」
谷「明●の?」
石「ん?『ペットのおいしい牛乳』だよ?」
谷「何それ‥つか、人間と同じじゃダメなの?(笑)」
石「お腹壊したらどうするのさっ‥わかってないなぁ!」
モ「にゃあぁ!」
谷「(言葉はわからんが、絶対同じような事言ったな…/笑)」
石「牛乳欲しいの?(キッチン行き)」
谷「あるの?」
石「明●おいしい牛乳なら…(コップに注いで持って戻り)」
谷「俺の栄養補給って、あー様と住んでから液体な気がする…(野菜ジュースのパック見)」
石「なんだよっ‥野菜嫌いで悪かったな!(差し出し/むぅっ)」
谷「(受け取り)別に、今更ですけども‥(笑)」
石「紀章くんにだけサラダ作るの面倒くさいじゃん」
谷「あー様も食えば解決ですけど‥(笑いながらごくごく)」
石「そんなまさか(しれっと)」
谷「んーっ!!!」
モ「にゅっ?!(ビクッ)」
石「なにっ‥大声出してっモモが驚いてるでしょ!」
谷「うっま!何コレ、うっまぁ!(コップ見て感動中)」
石「紀章くん‥?」
谷「明●すげぇ!ウマー!!(ごくごく)」
石「(なんか‥単純だな…/笑)」
谷「俺、明日からコレ飲む!」
石「野菜は?」
谷「ジョイさんに作ってもらう(ごくごく)」
石「(なにそれっ‥別に嫉妬じゃないし!!ふんっ!/ぷいっ)」
谷「ん?(きょとん)」















おわし