しんどいけど、ネタ書くよ(カスカス←



















谷「ね、服見に行っていい?(手握って歩き)」
石「うん‥(キョロキョロ)」
谷「ん?どうしました?」
石「うぅん、あのね…(手離し)」
谷「ん‥?(ちょっと切ない)」
石「視線を感じる‥」
谷「え、マジ?(キョロキョロ)」
石「勘違いかな?」
谷「二人とも面われてるからなぁ…ははっ!あー様のファンに刺されたりしたらヤですからね(クスクス笑いながら体寄せて歩き)」
石「こっちのセリフだよ、絶対に紀章くんのファンでしょ」
谷「あー様、俺と天秤にかけるとか間違ってますよ?あー様人気の末恐ろしい事ったらないわぁ」
石「メディア露出しまくりな人に言われたくないし」
谷「いやぁ、マジ俺なんてまだまだですよ?GRや楽曲とか抜きで、本気で俺自身を好んでくれてる人とか少ないですよ」
石「そうかなぁ‥紀章くん、素のままなイメージだから多いんじゃない?(信号で立ち止まり)」
谷「素のまま?これでも仕事の時は頑張ってキャラ作ってるんですが‥バカ丸出しですか?(笑)」
石「自然体って言いたかったんだよ、マイナスにとらないの(笑)」
谷「あははっ!ごめんなさいー」
石「ふふっ……っ?!(背中押され車道側にバランス崩し)」
谷「ちょ‥!(素早く腕掴んで引き寄せて抱きしめ)なんだよっ‥大丈夫ですか?」
石「びっビックリした‥ありがとう、大丈夫だよ?(きーやんの服握り締め)」
谷「よかったぁ…とりあえず、ダッシュしますよ(姫の手強く握って信号変わると同時に走り)」




谷「はあっ……なんなんでしょう、さっきの(ベッドに腰掛け)」
石「わかんない‥けど、入る場所のチョイスどうなの?(隣座り)」
谷「だって二人になれるのってラブホくらいしか‥喫茶店とか騒がしい所イヤでしょ?」
石「まぁ‥うん」
谷「‥ねぇ、明らかに押されてですよね?自分でバランス崩したんじゃないよね?」
石「‥人混みだったし、事故かもだよ?」
谷「背中、肘とか腕が当たる感じだった?手のひらじゃない?」
石「手のひら‥だったかも」
谷「じゃあ視線っての‥マジだったって事?」
石「ほらぁ‥やっぱり紀章くんのファンに恨まれてるんだよ、僕。昼ドラみたいになるんだよ、こういうのって‥怖いなぁ(クスクス)」
谷「‥なに笑ってるの?」
石「え…?」
















まとまらんだー