石「(口離し)‥不思議。布如きに阻まれてるの、すごいムカつく…(むうっ)」
谷「ぷっふははっ‥ゲホゲホッ!」
石「(きーやんのマスクずらし)」
谷「あっ」
石「(ちゅっ)」
谷「…しんないからね?(角度つけて口付け)」
石「んっ‥いいもん、アニメくらい飛ばしても…(ぎゅっ)」
谷「ははっ!すげー発言‥干されますよ?まぁ、万が一の場合は養ってあげるけどぉ‥いつ食いっぱぐれるかわかりませんよ?(クスクス)」
石「ふふっ‥紀章くんよりも、僕を必要としてる人がどれだけいると?」
谷「あっひでぇー‥何様ぁ?」
石「あーさまぁ?」
谷「あははっ!もう‥あー、笑いすぎて腹減ったぁ……あー様と居ると全ての欲求が出てきますよ‥(クスクス)」
石「貪欲になっちゃうんだね?」
谷「そう…ふふっお粥作ってよ?」
石「はぁい、美味しいの作ってあげる(離れてキッチン行き)」
谷「ホント…メロメロだわ‥(笑い堪えながらソファ座り)」
翌日
石「……」
帝「どうしたの?」
石「‥お粥の作り方教えてください」
帝「お粥?え‥お粥も作れないの?(笑)」
石「紀章くんお腹下しましたっ…(ぷるぷる)」
帝「そう…(なに入れたんだ‥/笑)」
おわし。
姫は料理下手だと思う(にしても酷いww