どうも、谷石森モモが気に入ってるようだ(帝王ごめん←
モ「あいっ、ぷれぜんと♪(ビーズで作った指輪渡し)」
帝「ありがとう~もう、モモちゃんホント大好きだよぉ♪(すりすり)」
石「(お茶飲み)」
谷「森川さんもはや骨抜きじゃなく魂抜きとられてるくらいの溺愛‥何個目ですか、ビーズの指輪(頬杖ついて2人眺め)」
石「12個目(ごくごく)」
谷「そっかぁ‥今月もう12回も会ってるんだぁ……お茶ちょーだい?」
石「(差し出し)森川くん壊れる前にどうにかしなきゃ‥」
谷「手遅れじゃ‥(ごくごく)」
モ「もりもりたま、きいて?」
帝「なぁに?(抱っこしてあやし)」
モ「もりもりたまね、まえのがかっこよかたよ?くーるなもりもりたまがいい!」
谷「あーっ言っちゃった‥」
石「子供は純粋なんだよ‥」
帝「(スッとモモ降ろして目線合わせるようしゃがみ)」
モ「にゅ?(きょとん)」
谷「さすがにショックだったみたいですね‥(お菓子もぐもぐ)」
石「そりゃあねぇ‥」
帝「‥そんなこと言っちゃうと、モモちゃん監禁して散々視姦した挙げ句に既成事実作って無理矢理にでも俺の物にして心壊して愛人形にしちゃうぞ★(ニコニコ)」
石「森川くーん?!!」
谷「黒すぎて怖い!!!」
谷「どんだけモモ好きなんですか」
帝「紀章で言う、マジLOVE1000%だよ」
谷「いや、それは俺じゃなくうたプリじゃ‥(笑)」
帝「早くモモちゃん頂戴よ?」
谷「え、実施もう森川さんのですよ?」
帝「金と権利と圧力でモモちゃん売れっ子な子役にするんだから早くしないと間に合わないじゃん(真顔)」
谷「(怖い‥!/ぷるぷる)」
石「森川くん、少し落ち着こうか?」
帝「俺は至って平常心だよ?(キリッ)」
石「いやいや‥さっきから発言怖いから。怖すぎて紀章くん引きこもっちゃったし」
帝「ふぅん?」
石「なんかもう、僕らに興味なさすぎだな‥(笑)」
帝「(ガッと腕掴み)いま‥紀章、居ないんだ?」
石「え…はい?」
帝「…あわよくば母娘計画★(黒笑い浮かべ肩に担ぎ上げ)」
石「うそぉっ?!」
谷「ゴルァァァ!!!!(マッハで駆け付け帝王の思いっきり頭叩き)」
帝「冗談なのに…(頭押さえ)」
石「(紀章くんが森川くんに手出すなんてっ…僕すごく愛されてる!!!/キュンキュン)」
…おわろww