石「いっ‥一緒に住んでくださいっ!」
谷「えっ‥」
石「紀章くんが帰った後とか、一人残されると凄く寂しくてっ‥でもライフスタイル全然違うだろうし、でもっ‥いつも、一緒にっ居たい…(真っ赤になり俯き)」
谷「ぷっ…はは!あー様‥なんで、ホントに…いちいち可愛いんですかぁ(クスクス笑いながら頭なでなで)」
石「可愛い言うなっ‥(ぷるぷる)」
谷「んふふっ‥可愛いんだからしかたないじゃん♪(ぎゅうっ)」
石「……一緒に住も‥?(抱きついて見上げ)」
谷「はい、いいですよ‥あー様。おかえりとただいま、共有しましょうね?」
石「うんっ……ありがとう‥(にっこり微笑み)」
帝「つか、まだ一緒に暮らしてなかったんだ?(目の前で2人観察)」
石「……はっ!(場所思い出しきーやん突き飛ばし)」
谷「いだぁっ!(椅子から派手に落ち)」
石「(きょろきょろ)」
帝「…みんな、空気読んで聞いてないフリしてるよ?(笑)」
石「っ…穴があったら入りたい!いい年してっ‥!!(真っ赤)」
帝「熱烈な告白可愛かったよー?ホント紀章が言うように、いちいち可愛いねぇ♪」
石「やめてくださいっ‥同い年なのに可愛いとか!」
帝「そっちなの?(笑)」
谷「(よろよろ椅子に座り直し)あの…俺もね、無敵なわけじゃないから頭とか打ったら逝っちゃうかもだからさぁ‥手加減とか、つか突き飛ばすのやめてくれます?」
石「だいたい、紀章くんが悪いんだよっ‥この前だって泊まればいいのにさっさと帰っちゃうし、部屋に誘ってくれないし泊めてくれないし、こんなに大好きにしちゃうからっ!(ポカポカ)」
谷「(なにこれ可愛い‥/キュンキュン)」
帝「(年齢不詳の彰くんだから許されるんだろうなぁ‥/笑)」
おわし。
えr書いてるんだが
深夜じゃなきゃうp出来ないだろうから暇つぶしさ(ぇ