ぎょぉぉぉぉぶ!(何www















谷「(くっそ‥暑すぎて集中出来ねぇ…/顔横に手付き見下ろし)あー様…最中、誠に申し訳ないんですが‥」
石「ぅん‥?(見上げ)」
谷「暑すぎて‥」
石「うん‥」
谷「変なテンションになっちゃいそうで…」
石「え…ヤダよ、ちゃんとしてくれなきゃ‥」
谷「だって、このくっそ暑いのに‥正気でいれませんて‥」
石「もうっ……馬鹿‥」
谷「……森川さんっ早くサイコロ振ってぇ!」
石「暑っ苦しいよ!なんで楽屋でツイスター?!」
帝「意味深なエロ会話しといて何言ってんのぉ♪」
石「暑い!紀章くん体密着させないで!」
谷「だって格好がっ‥俺的に全然okですけど!」
石「森川くん早くー!!」
帝「どっちかが負けたら終わるじゃん?」
石「ヤダ!(負けず嫌い)」
谷「俺の場合負けれる要素ないですし!(姫に覆い被さる格好)」
石「全然面白くない!」
帝「俺はすげー面白いけどね?(笑)」
谷「ちょ、森川さんマジで早くつぎ‥っ、うわぁっ!(汗で足滑り姫ごと倒れ)」
石「いっ‥たぁ…(押し倒され)」
谷「いててっ…はっ!スイマセn‥(見下ろし)」
石「うぅっ‥(眉寄せ目閉じぷるぷる)」
谷「(2人汗かいてるから服とか張り付いて密着度がっ‥しかもなにこの汗ばんだあー様!ヤり疲れた感じが激萌え!つかこのままヤっちゃいたい!)」
石「あ‥?ちょっ‥なに堅くしてんだよ!(真っ赤になり頭突きして退かせ)」
谷「ぐふあっ‥!」
帝「あははっ!あー‥楽しかったぁ(笑)」
石「全然だよ!」
谷「(顔押さえたままぷるぷる)」
石「ふうっ‥汗だく気持ち悪い…(顔洗いにトイレ行き)」
帝「おーい、きしょー?大丈夫か?」
谷「鼻っ‥潰れる勢い…(ぷるぷる)」
帝「でも楽しかっただろ?」
谷「告白する手伝いしてやるって嘘じゃないですかっ…あー様に告る前にジュニアが反応したのとか諸々マイナス!」
帝「俺そこまで責任とれないし?(笑)」
谷「じゃあドコで告れと?!」
帝「覆い被さった辺りで?」
谷「意味わかんない!」
帝「ま、頑張れよ(笑)」
谷「かるっ!」












おわし。





















うん。



まだ付き合ってないよ?(今更www