もうね‥日常生活に萌え少なくて全然ネタ浮かばない。


駄目だよ俺…五月病だよ★←ww










コレの続きみたいな‥(未知ww




1ヶ月後


谷「(なんかあれから結局石田さんからメール来ないからアドレスわかんないし仕事でも会わないから自分から電話するとかもしてないし、どうするんの俺!)」
鳥「おーい、紀章くん?」
谷「(俺ってばヘタレめっ‥いやしかし、でも好きだから臆病みたいなね!ありがちだよねこういうタイプの人間とk)」
鳥「シカトかよっ!(台本でポンッと頭叩き)」
谷「あでっ‥あ、はよー?(振り返り)」
鳥「どしたの?フラフラ歩いちゃって危ないよ?」
谷「‥自分のヘタレ度合いを自分なりに評価しつつフォローしてる最中だった」
鳥「はあ?変な遊びしてるんだね‥(笑)」
谷「浩輔くんはさぁ‥石田さんとどんくらい仲良しなの?」
鳥「どんくらいって?」
谷「仕事場で会ったらどのくらい会話するかとかぁ‥電話したり、メールしたりぃ?」
鳥「現場では普通に話すかなぁ‥」
谷「普通ってのがどのくらいなのか気になるんだけど‥(笑)」
鳥「電話ってか番号とメアドは知らないし」
谷「え!」
鳥「え?」
谷「知らないっ‥普段話すのに電話番号とか?」
鳥「知ってるのって森川さんくらいじゃないの?やっぱ聞けないよ~(笑)」
谷「(俺聞いたけど‥!)」
鳥「あっ、噂をすれば…」
谷「えっ!(辺り見渡し)」
鳥「嘘だよ~?(笑)」
谷「……浩輔くん、怒るぜ?」
鳥「あははっ!なんかもう‥バレバレでからかい甲斐あるよ(笑)」
谷「何がバレバレなんだよっ…」
鳥「いやぁ‥案外分かりやすいんだね、紀章くんって」
石「おはよー?」
谷「!!(素早く振り返り)」
石「あっ谷山くん、メールアドレスなんだけどさぁ‥(きーやんに近付き)」
鳥「メアド‥?」
谷「あのっ、ちょっあっちで話しましょうか!(番号知ってるとかバレたらなんかヤバそう!/姫の手掴んで連れ去り)」
石「わっ、ちょっ‥?(引っ張られ)」
鳥「拉致った‥おっとこまえ~(笑)」



















つづくよー