サバサバしすぎ?


最近の谷石って‥(今更←















今日(2日)やる映画イベとチャリティ的な‥(何故オンタイムww


谷「あー様、行きますよー?(玄関先で荷物持って待ち)」
石「はぁいっ‥(ぱたぱた駆け寄り)」
谷「車着てるはずですし、今日の予定は中で話しますね?(手繋ぎ引っ張り気味に歩き)」
石「え?僕仕事あるからバイクで行こうと‥(引っ張られ)」
谷「あぇ?(立ち止まり)うーん‥ギリギリ?」
石「ちょっとね‥入りは遅いけど、スタジオが分かり難い所だから早めに行きたいの」
谷「じゃあバイクのがいっかぁ…ホールわかりますよね?」
石「うん、大丈夫だよ」
谷「気をつけて運転してくださいね?(手離し)」
石「わかってるし‥子供扱いかよっ(クスクス)」
谷「んふふっひねくれ者ぉ‥(髪にちゅっ)じゃ、あっちで会いましょうね?」
石「はぁい」





谷「(楽屋で衣装に着替え)ねぇ、あー様まだ?」
マ「えっ今日来られるんですか?」
谷「ったりめーだろぉ?8日の挨拶も一緒の予定だから(鏡前で髪イジり)」
マ「と言うか‥紀章さん、パス2つ持ってたら石田さん入って来れませんよね?(自分の胸元トントン叩き)」
谷「えっ?(胸元見ると首からパス2つ提げ)‥はああぁっ!?だから別々で来たくなかったんだよぉ~‥」
マ「連絡とれないです?場所が分かれば渡して来ますが」
谷「うーんっ‥時間あるっしょ?俺が行くよ(煙草咥えて楽屋から去り携帯取り出し電話かけ)」
石『もしもし?』
谷「あー様、スイマセン俺の凡ミス‥今ドコですか?」
石『入り口近くなんだけど‥ガードマンにすんごく睨まれてる(笑)』
谷「あははっ!マジかぁ‥頼もしい紀章くんが今すぐ助けに行ったげますからね?(クスクス笑いながら早足で向かい)」
石『うん、早めにねー?』
谷「はぁい~♪(電話切ってダッシュ)」





石「(しかし凄い人‥みんな紀章くん見に来たのかなぁ/携帯しまって辺り見渡し)」
谷「あーさまぁ?(駆け足で近付き)」
石「あっ、ちょ‥声でバレちゃうよっ!(あわあわ)」
谷「あぁ…こんな所まで人来てたんですか、そりゃガードマンも睨むわ(笑いながら首にパスかけてやり)はい、とりあえず楽屋行きましょう?」
石「うんっ…(周りに見えないように手繋ぎ)」
谷「……♪(クスクス)」
















つづくよー