子供っぽくなってるんです。 byもりもり
帝「おはよーございまぁす(大部屋入り)」
石「あっ、おはよー?(きーやんにおんぶしてもらいながら振り返り)」
谷「おはようございますぅ?(振り返り)」
帝「…なにしてんの?(笑)」
石「お茶取りにきたの(きーやんの手元指差し)」
谷「ついでに森川さんも要ります?コーヒーもありますよ?(ティパック捨てて姫にカップ渡し)」
石「ありがとう~」
帝「いや…質問おかしかったね、彰くんはなんで紀章におぶわれてんの?」
石「背中からって、支配したい心理なんだってさ?(ごくごく)」
谷「えっそんな意図が?!(ビックリ)」
帝「へえー…?(笑)」
石「うぇ…渋いよ、馬鹿っ煎れ直し!」
谷「ティパックだから仕方ないんじゃ…(新しく開けて煎れ直し)」
帝「ここまでくると…可愛いと言えなくなってきた俺は彰くんよりモモちゃん好きになったのかな?(笑)」
石「モモいるよぉ?(背中見せ)」
モ「みゃっ!もりもりたまっ♪(姫にしがみついたままひょっこり顔出し)」
帝「危なくないのっ?!」
石「にゃんこってしがみつく力が強いみたいだよ?」
帝「そういう問題じゃ‥」
モ「(姫の肩までよじ登って帝王に飛び付き)にゃふっ♪」
石「あっ‥親離れ悲しい!」
谷「俺なんておんぶさせてもらえないのに!」
帝「(モモ抱き留め)なんか‥モモちゃんの将来が心配だよ(笑)」
モ「モモてぃもりもりたまのトコとつぐぅ♪(すりすり)」
谷「(姫にカップ渡し)その前におんぶさせて!」
石「森川くんっ‥いくら森川くんでもモモ泣かせたら容赦しないよ!(ごくごく)ん、紀章くん合格♪」
谷「やっふー♪森川さん何飲みますぅ?」
帝「いや、俺はいいよ‥(なんだろう、すんごく面倒くさい…/笑いながらモモなでなで)」
石「お菓子食べたいよ~?」
谷「はいはい、じゃあ表の差し入れ見に行きますかぁ(そのまま部屋出て行き)」
帝「……モモちゃん、俺の好きだった彰くんが居ないんだけど?」
モ「むうーっ…もりもりたまはモモてぃだけみてればいいのっ!(つんっ)」
帝「ごめんごめんっモモちゃん大好きだよ?(あぁ…モモちゃんもツンデレ‥/複雑だけどキュン)」
‥おわる(ぇ
…特に意味は無いんだ、うん(何