なでなで。 第3章1 家庭内野良ちゃん達は、少しずつなれてきたのか、 走って逃げることはへりました。 特に、近くを歩いてゆくお父さん猫と思われる ニャアニャア♂の尻尾をつかんでみました。 すると、ドラゴンボールのサイヤ人のように 力が抜けて、なでさせてくれました。 大進歩です。 飼い猫に少し、近づきました。