イヤァ、ご無沙汰で御座いますね。
生きてましたよ。
別に新生活忙しいってわけじゃなくて、普通にめんどくさかっただけです(爆)
ひとえに、我々大学1年生でありますゆえ、
この時期、"新歓"たるものによくお呼ばれするわけですよ。
そして先日、私目の在籍する大学のとある演劇サークルに
お邪魔させていただいたときにですね、
とても素敵な方を発見致しました。
演劇オタクと言えばいいんでしょうかね?
それにかける情熱が凄い。
人生演劇!というような方でした。
ある小さなきっかけから"声優になる"なんて
言っておりましたけども、まだまだ自分は甘いなと痛感したばかりです。
それに対する熱意が全然足りてない。
確かに1年のうちにはあまり動けない(時間割が鬼畜)んですけど、
家でできることも多少なりともあるんではないかと再確認致しました。
...さすがに毎日レンタルスタジオ借りるというわけには
金銭的にいきませんが、そうじゃなくても
"声優"として必要であろう教養を身につけることは可能だと感じました。
いままで、マイク前にだけこだわってきた私。
理系故、裏の技術的なこともチラホラ噛んでいたんですね。
でも、お話を聞いて、マイク前を考えるだけではダメだと思い直しました。
演劇は目の前の人の反応を見ることができるけれども、
声優は視聴者の反応をその場で見ることはできない。
目の前だけに直接伝えるだけよりも、
マイクを通して伝える方が難しいことも多々あるかもしれない。
だからまず、簡単であろう方から挑戦しようというわけでは
ないのですが、少し演劇についても勉強してみようと思います。
当然、演劇ですから、演出や美術、舞台上での動き等、声優を志す上で
直接的にはほぼかかわりのないであろう仕事も多々あります。
むしろ演劇的に動きすぎるとマイクにノイズが乗るかもしれませんね(笑)
でも、同じ"芸術"を志す上で、今現在声優として活躍されている方々に
演劇出身の方が多い理由が少し納得できました。
ええ、納得できない理由は勿論、たった1回のお話で理解納得できるなんて
微塵も思っていませんから。
今得ている情報からだって推測できることはまだあるのかもしれない。
それなのに、ヒヨっ子の私が納得したなんてほざくのは、場違いにもほどがありますねw
本人のお話の内容は掲載するのが気が引けますので、
私の中で大事にとっておきます。
取っておく、んじゃなくて、刻み込む、ですね。
昔に劇をやった時は、ナレーターの仕事が主でした。
キャスト様が稽古されてるとき、私は1人で外郎売。
原稿に赤ペンをいれ、言いにくい箇所は何度でも練習する。
そして読み上げる原稿が、どうしたら相手に伝わるか考える。
そう考えると、役を演じる"声優"よりも
"ナレーター"の方が向いているのかもしれませんが、
私はナレーターを志そうとはこれぽっちも思わなかった。
歌が上手いと言われましたが(地元でですよ)、
歌手を目指そうと思ったことはこれっぽっちもない。
何故目指そうとしたのか。
もう一度初心に帰ってみたいと思います。
その結果を目指す一つの道として、演劇。
生きてましたよ。
別に新生活忙しいってわけじゃなくて、普通にめんどくさかっただけです(爆)
ひとえに、我々大学1年生でありますゆえ、
この時期、"新歓"たるものによくお呼ばれするわけですよ。
そして先日、私目の在籍する大学のとある演劇サークルに
お邪魔させていただいたときにですね、
とても素敵な方を発見致しました。
演劇オタクと言えばいいんでしょうかね?
それにかける情熱が凄い。
人生演劇!というような方でした。
ある小さなきっかけから"声優になる"なんて
言っておりましたけども、まだまだ自分は甘いなと痛感したばかりです。
それに対する熱意が全然足りてない。
確かに1年のうちにはあまり動けない(時間割が鬼畜)んですけど、
家でできることも多少なりともあるんではないかと再確認致しました。
...さすがに毎日レンタルスタジオ借りるというわけには
金銭的にいきませんが、そうじゃなくても
"声優"として必要であろう教養を身につけることは可能だと感じました。
いままで、マイク前にだけこだわってきた私。
理系故、裏の技術的なこともチラホラ噛んでいたんですね。
でも、お話を聞いて、マイク前を考えるだけではダメだと思い直しました。
演劇は目の前の人の反応を見ることができるけれども、
声優は視聴者の反応をその場で見ることはできない。
目の前だけに直接伝えるだけよりも、
マイクを通して伝える方が難しいことも多々あるかもしれない。
だからまず、簡単であろう方から挑戦しようというわけでは
ないのですが、少し演劇についても勉強してみようと思います。
当然、演劇ですから、演出や美術、舞台上での動き等、声優を志す上で
直接的にはほぼかかわりのないであろう仕事も多々あります。
むしろ演劇的に動きすぎるとマイクにノイズが乗るかもしれませんね(笑)
でも、同じ"芸術"を志す上で、今現在声優として活躍されている方々に
演劇出身の方が多い理由が少し納得できました。
ええ、納得できない理由は勿論、たった1回のお話で理解納得できるなんて
微塵も思っていませんから。
今得ている情報からだって推測できることはまだあるのかもしれない。
それなのに、ヒヨっ子の私が納得したなんてほざくのは、場違いにもほどがありますねw
本人のお話の内容は掲載するのが気が引けますので、
私の中で大事にとっておきます。
取っておく、んじゃなくて、刻み込む、ですね。
昔に劇をやった時は、ナレーターの仕事が主でした。
キャスト様が稽古されてるとき、私は1人で外郎売。
原稿に赤ペンをいれ、言いにくい箇所は何度でも練習する。
そして読み上げる原稿が、どうしたら相手に伝わるか考える。
そう考えると、役を演じる"声優"よりも
"ナレーター"の方が向いているのかもしれませんが、
私はナレーターを志そうとはこれぽっちも思わなかった。
歌が上手いと言われましたが(地元でですよ)、
歌手を目指そうと思ったことはこれっぽっちもない。
何故目指そうとしたのか。
もう一度初心に帰ってみたいと思います。
その結果を目指す一つの道として、演劇。