以前の常駐先で知り合った仕事仲間の結婚式に行ってきた。

式、披露宴ともとてもよいもので、特に披露宴の最後の新郎側の

小学生時代から友人の演出はとてもよかった。新郎の新婦へ

の手紙や、新郎の気持ちを込めた歌の披露ととても心に残った。

新郎は関西出身とのことで、会場も出席者もほぼ関西の人なので、

かなり独特な強烈な披露宴を勝手に想像していたが、

よい意味で裏切られた心に残る結婚式だった。

いやぁ、ものすごく久しぶりの結婚式で当分予定もなかっただけに

出席できてよかったと思う。

ただ、問題が一点。

同じテーブルには、その時の仕事仲間がいたのだが、

大半は以前の仕事のお客様のお偉い様であったので、

ものすごく気を使うはめに。

おまけに、その時と自分は会社も変わっているし、

いまやっている案件はその時の案件とはまったく業種の

システムなので、合わせられるネタがなくて非常につらかった。

なので、披露宴が終わってからはぐったりです。

こんなに消耗した披露宴はなかったよ。

放送時間の変更で前半の半分ぐらいしか、録画できていなかった。

最近の地デジレコーダは、たいていの変更には対応できるが1時間を超えるとダメでした。

うちのレコーダが古いからか??

理由が春高バレーが延長とのことだそうです。

幸い、なんとかして最終回をフルにチェックできたのでまぁよかったけど。

最終回の内容としては、ちょっとどうかと思う。最終回らしくはっきりどうにかなった

感じが薄いと思う。仲直り的な感じにはなったのはわかるのだが、この後のことやら、

プロポーズの件とか決着をつけないで終わってしまった。

原作を知らないのでなんとも言えませんが、すっきりしませんでしたね。
なんなんでしょう。

戦争シーン??タケミカヅチが修理されているし。

やっぱりこのアニメ、ストーリーがよくわからない。何を描きたかったのか分からないまま終わってしまった。

われながら、よく最後まで見ていたと。

キャラが某バンドアニメと被って仕方ない。

テレ東大丈夫かな。