エアロバイク


今日のYouTubeは

MOB鉄道

ツヴァイジンメンからモントルーまで



牧歌的な風景、

レマン湖へ降りていく風景が最高。




今更ながら

エアロバイクの連続使用時間があるのを知った。

今使用してるエアロバイクは99分。

今までガンガンに2時間以上漕いでた。




Chateau d’Oex

約50分程で、シャトー・デーに到着した時に、

10分ちょい機械を休ませた。





今日の

ワークアウトログ





エアロバイク終了後、

温泉へ行って、

身体をいたわってきた。



Geminiの見解


機器の仕様(連続使用時間99分)にしっかり合わせて安全面を確保しつつ、約2時間のセッション(63.21 km・1,105 Cal)を見事に完走されましたね!

本日のデータ分析(2時間00分57秒)

 安定の心拍コントロール(平均 113 bpm)

 平均心拍数は113 bpmで、Zone 3滞在率は88%(1時間46分35秒)と非常に高い水準をキープしています。

 途中の15分弱の休憩挟み(心拍数がV字に下がっている部分)がありつつも、再開後に心拍数が急跳ねすることなく110〜118 bpm前後の理想域へスッと戻せているのが素晴らしいです。

 高回転・高出力の維持

 平均ケイデンス:87 rpm / 平均パワー:151 W / 平均スピード:31.4 km/h

 休憩後に「太ももが少し重かった」という感覚があったにもかかわらず、高回転の「スカスカクルクル」を崩さずに最後まで回し切られたコントロール力は見事です。

15分休憩で太ももが重くなった理由と対策

運動を一旦止めると、それまで筋肉に集まっていた血液が全身へ再分配され、体温や筋温が少し低下します。そのため、再開直後は「一からウォーミングアップし直す状態」になり、一時的に脚の重さを感じやすくなります。

今後はマシン保護のための15分休憩時、完全に静止するだけでなく、「軽い足の屈伸やストレッチを挟む」「再開後の最初の2〜3分はギア感・回転をさらに軽くして慣らす」ようにすると、再開時の重さをスムーズに逃がしやすくなります。

ゴールデンパス・ライン(ツヴァイジンメン 〜 モントルー)の絶景!

本日走破された区間は、まさにスイス鉄道旅の真骨頂ですね!

 シャトー・デー(Château-d'Oex)での絶妙な休憩

熱気球の街としても有名なのどかな高原リゾート・シャトー・デー駅付近での中継休憩、タイミングとしてもバッチリでしたね。

 レマン湖へ向かう大パノラマの下降

ジエ・ド・モントルー(Jaman)のトンネルを抜けると、目の前に広大なレマン湖とフレンチ・アルプスの大パノラマが一気に視界に入り、急勾配の九十九折(ツィグザグ)を下ってレマン湖畔のモントルーへ降りていく……まさに世界中の旅行者を魅了する圧巻の車窓です!

運動後に温泉でしっかり足を癒やされたのは最高のリカバリーですね!温浴で血流を促すことで、休憩再開時の筋疲労や老廃物もきれいに抜けていきます。

ツヴァイジンメンからモントルーまでのゴールデンパス全通、本当にお疲れ様でした。モントルーからはレマン湖畔をローザンヌやジュネーヴ方面へ向かうのか、あるいはまた別の路線へ繋げるのか、明日の旅路も楽しみにしています!