毎年秋恒例の「健康セルフ手技」
〜無料の資格取得講座〜
昨日18時より開催で、5433人が
受講を開始致しました!
今回の受講枠は7000名!
週末ピークになる前に
お早めにお受け取りください!
↓
11/8より開催!
秋の無料キャンペーン特別編!
【秋に身に付ける一生物の健康手技】
無料で身に付ける!
「筋膜のセルフケアで健康に!」
〜自分で凝り、痛みを治す簡単手技〜

(詳しくはここを↓クリック)
【無料のビデオ教材と書籍を受け取り
自分で手技を身に付ける!!!】
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

昨日はファッション誌の
「mini」や「sweet」でお世話になっている
宝島社さんへ。
エクササイズバンドを用いた
関節の調整の企画の監修、撮影へ。

一見ダイエットに関係なさそうですが、
実は直接関係してきます。
体脂肪の原則と傾向
○カロリー消費は「体重×移動距離」
○動きが大きい部位は脂肪が減りやすい

これらからも、
可動域が大きいほど
日常、運動の消費カロリーが増える。
そして、可動域が整っていれば、
部分的に痩せない所もなくなる。
しかし、年々低下しやすくなり、
また、これからの時期は
秋冬の寒さや厚着で動きが少なくなる
関節の動き。
特に肩甲骨や股関節に表れやすく
二の腕や、下腹、太ももに
脂肪がつきやすくなる。

一生懸命にダイエットをしても、
これらが整っていないと
ずっと痩せないまま
悩みが増え続けてしまいます。
今回このようなご企画を頂き、
伝えられる場をご用意していただき
本当にありがとうございます!

ということで、今日は
柔軟性とストレッチについて。
ダイエット時に
部分の硬さが定着していると、
○ここだけがずっと痩せない、
○我慢して食事制限を続けてるのに、
○定期的に運動し続けてるのに、
という状態が多くなります。

色んなダイエットをして痩せた後も
一番気にしてる部分だけが残ったまま。
だから、結果として納得できず
ストレスをためてしまう。。
その度に次々と
違うダイエットを探して
迷い続けてしまっている。
一時無理すれば、
痩せた感じはつかめるかもしれないけど、
本質的に解消されていないと
〇来年も夏前に同じことに悩む、
〇秋には食欲が待ってるし、
〇冬はクリスマス、忘年会、正月
〇春は衣替えの洋服選びで。

気になる部分は
やっぱり気になり続けてしまう。。
今日は、その代表例となる
〇肩甲骨
→二の腕、脇、背中回り
〇股関節
→下腹、ヒップ、太もも等
基本的な部分太りを無くす
柔軟性の増やし方です。
「カラダの柔らかさと痩せやすさ」
の仕組みについて。

運動でのカロリー消費自体は
○体重×移動距離
○筋肉の伸び縮みによる熱産生
で決まります。
ここで柔軟性が加わると
○時間当たりの移動距離が増える
→1分で30m歩けたのが50mに増える
○1回あたりの動作が大きくなる
→買い物、お風呂等の日常動作で
筋肉の伸び縮みが増える

結果として
消費カロリーは増えて、
柔軟性の高い部位が痩せていきます。
ですが、柔軟性にも2種類あり、
痩せる柔軟性、痩せない柔軟性に
分かれてきます。
○痩せない柔軟性
→ジーーっとのばすストレッチ
○痩せる柔軟性
→自身で伸び縮みを繰り返すストレッチ
前者は日常に結びつかない動作。
後者は日常動作と繋がります。

「カラダが柔らかいのに痩せない!」
というのは主に前者が長けている人です。
もちろん、
前者もボディメイクで使います。
○筋肉量はそのまま、筋肉の細さを作る
○バスト、ヒップ等を痩せても落ちなくする
これはまたの機会に。
消費カロリーを上げて、
部分的な悩みを無くしていくには
後者の
自身で伸び縮みをするストレッチ
を取り入れることが必要。
百聞は一見にしかず!
ということでご紹介です。
カロリー制限や、偏った姿勢では
〇使われない筋肉が減ったり、
〇姿勢にクセが付いてしまうことで
肩甲骨周りや股関節周りの
柔軟性が低下していきます。
ここに自身で伸び縮みできるような
柔軟性を身に付けていくことが重要です。
背骨ー股関節のストレッチです。

イスの前に座り
両手を肩幅に、逆手に起きます。

ヒップを引き、
頭を両手の下に通すように下ろします。
3秒伸ばし、
はじめに戻り10回繰り返します。
→背骨の反りが出ます。
寒さ、姿勢で丸まりがちな
背中の柔軟性が上がることで
体幹の捻じれ、肩甲骨の動きが増え
日常動作での動きが大きくなります。

脚を腰幅に開き
背筋を伸ばします。

背すじを伸ばし、
膝が曲がらないように前傾します。
3秒キープし10回行います。
→股間節の前方への動き。
筋肉量が減ったり、
姿勢にクセが付くとき
多くの場合骨盤が後傾方向に傾きます。
すると太もも裏、ヒップは
働かずにたるんできます。
ここの柔軟性が増すと
歩幅、立ち姿勢での
筋肉の活動量が増え
日常の活動量が無意識に増えます。

ただ伸ばせばいいのではなく、
日常生活に反映させること。
〇消費カロリーの向上
〇部分的に太くなる原因の解消
につなげることで、
ストレッチのダイエット効果を
最大限に高めていけます。
「ストレッチってそうなってるんだぁ!」
とあなたの知識にとしてお使いください。
一度身に付けてしまえば、
部分的に悩む理由もなくなっていきます。
ダイエットで一番怖いのは、
仮に痩せても、また同じように
再現できる確信が持てないこと。
これってとても不安なことです。
でもこうして知識として持っていれば
再現性はまず100%になります。
なんで痩せるか、なんで痩せないのか。
きちんと知って、
あなたのダイエットにお役立てください!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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これらからも、
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日常、運動の消費カロリーが増える。
そして、可動域が整っていれば、
部分的に痩せない所もなくなる。
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関節の動き。
特に肩甲骨や股関節に表れやすく
二の腕や、下腹、太ももに
脂肪がつきやすくなる。

一生懸命にダイエットをしても、
これらが整っていないと
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ということで、今日は
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ダイエット時に
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基本的な部分太りを無くす
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結果として
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