こんにちは!
モデルボディメイクトレーナーの
佐久間健一です。

○反り腰ーハト胸=骨盤前傾
○猫背ーガニ股=骨盤後傾
という基本となる2つの姿勢
多くの姿勢のエクササイズは
これらを中心に作られる中、
これらが混ざり、
反り腰ー猫背によりヒップが垂れる
という女性が増えています、
姿勢を良くする!が通用しない!
良い姿勢を保つ!の
背筋を伸ばすこと。
これが逆に姿勢を悪くする、
ということが多くなる近代の女性。

主に猫背ー反り腰が混ざり
背筋を伸ばすと、腰だけが反る。
という姿勢になります。
これは圧倒的に
ヒップが垂れ下がる原因。
ヒップのエクササイズに日々励んでも、
日常でヒップが使われないこの姿勢は
ヒップの形を悪くしていきます。
ヒップが使われない原因
○反り腰ーハト胸=骨盤前傾では
日常でヒップ下部が刺激され
ボリュームが作られていきます。
○猫背ーガニ股=骨盤後傾では
ヒップ上部が緊張し、
ボリュームが少ない小さなヒップが
作られていきます。
対してこれらが混ざると、
ヒップが使われず、
太もも外に大きな負担がかかり
横に垂れ下がったヒップが定着します。
20代前半からの姿勢改善!
○ボリュームをつける!
○高さを上げる!
○ボリュームを減らす!
どのヒップを目指しても、
基本となるのは普段の姿勢
仮に
週に2回60分ずつヒップトレをしても、
残りの週166時間は日常生活
ここでヒップが刺激されないと
まずヒップが変わることは
不可能となります。。
「ヒップを上げる!姿勢改善」

あぐらの姿勢になり
タオルを逆手に持ちます。

上体を少し前傾させ
両手を前からバンザイします。
バンザイしたところで6秒キープ
15回目安に繰り返します。
○あぐらの状態でバンザイ
→股関節が外に捻れ、
腰の反りを抑えます。
その状態でのバンザイは
背中の筋肉にダイレクトに
刺激が加わります。
○動作をキープする
→姿勢筋は持久力が高い筋肉
理想的な使われ方でキープすることは
姿勢を定着する上で効果的となります。
反り腰ー猫背の
ヒップを使わない姿勢を
改善することで、
・日常でのヒップの活動
・ヒップエクササイズの効果が上がり
ヒップの形が付きやすくなります。
エクササイズしても、
太もも外が張り、
ヒップが横に垂れていく、
あなたはご参考にしてください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2017NY,Parisダイエット専門資格
〇何月何日に何kgになりたい!を
叶える運動と食事プログラミングの取得
〇体重を変えず、サイズを減らす方法
〇停滞期を3日以内に突破する技術の取得
〇リバウンドからの痩せさせ方

(↓クリック)
「【NY,Paris認定 ダイエット専門
「モデルダイエットトレーナー」】」
NY.LA.parisで展開のモデルボディメイク!
〇ミスユニバース日本代表公式コーチ
〇ミスインターナショナル世界大会公式トレーナー
〇ミスワールド日本代表公式トレーナー
パーソナルトレーニングジムCharmbody

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「モデル体型パーソナルトレーニング」
表参道、青山、銀座、名古屋、心斎橋
女性専用パーソナルトレーニングジム
【あなたの「これっ!」が見つかる!】
ボディメイクグッズ一覧

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【自宅で出来る!1日5分ボディメイク】
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これは圧倒的に
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ヒップが使われない原因
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ボリュームが少ない小さなヒップが
作られていきます。
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バンザイしたところで6秒キープ
15回目安に繰り返します。
○あぐらの状態でバンザイ
→股関節が外に捻れ、
腰の反りを抑えます。
その状態でのバンザイは
背中の筋肉にダイレクトに
刺激が加わります。
○動作をキープする
→姿勢筋は持久力が高い筋肉
理想的な使われ方でキープすることは
姿勢を定着する上で効果的となります。
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ヒップを使わない姿勢を
改善することで、
・日常でのヒップの活動
・ヒップエクササイズの効果が上がり
ヒップの形が付きやすくなります。
エクササイズしても、
太もも外が張り、
ヒップが横に垂れていく、
あなたはご参考にしてください。
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叶える運動と食事プログラミングの取得
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