ベンチャー・スタートアップ・成長企業専門の人材エージェント

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ベンチャー企業・スタートアップ企業・成長企業で活躍の機会を求める皆様に、一つでも多くの「出会って良かった!」を。

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本日も、面接対策を受講頂いた方からのご感想を
アップします。是非とも、ご検討くださいませ。

弊社では、就職・転職をお考えの方に向けた

   「 面接力をアップさせるための対策面談

                                     を行っております。

それでは、実際に、対策面談を受けていただいた方からの
お声を、ご紹介させていただきます。


 (40代・男性)

 
一度のアドバイスで面接の全体像が掴め、一度回答の型を
作ってしまうので、
傾向と対策を練るのにあまり苦労せず
取組めた点は非常によかった。

実際臨場感を持って対応いただけたので面接時での
しぐさや表情、アドリブ等、
細かな対応、面接の本来の意義
(相手を説得させるための場)、面接望むに
あたっての
注意点(相手を誘導する等)
等、面接に対する固定概念
すらをかえ、自分の意識も変えられた点について
アドバイスがもらえたのは非常に大きかった。

 

 

以上

 

≪弊社の面談対策では、このような方にご満足を頂いております。≫

 ・第一志望の企業面接を直前に控えて、面接力を強化したい

 ・採用面接で上手く自己PR(経歴・強み)が出来るようになりたい

 ・採用面接において、
    何を話して良いのか?何を話してはいけないのか?分からない

 ・既に転職活動をして時間が経つが、内定を得られない

 ・書店で面接対策本をいろいろと買って読んでみたが効果がない

 ・学生の就職活動以来、
   転職活動をするのが初めてなので、面接に不安がある

 ・他の紹介会社経由で選考が進んでいるが、
      面接に自信がないので面接対策をして欲しい

 ・就職活動を控えた大学生



【所要時間】  最大4時間(2時間~3時間目安)

【料金体系】  10,000円 (税別)



※「対策面談」実施後、弊社経由にて転職が決まられた方には、
     御祝い金 「10,000円」 をお渡し(お返し)しています。


【 面接対策をお申込みされる方の 「よくあるケース」 】

 第一志望企業の面接に残念ながら落ちてしまったので
 「“ 取り敢えず ・ 試しに”  申し込んでみよう・・・」
 という気持ちから、面接対策にお申し込みされる方も
 多くいらっしゃいます。ただ、そのような方も、受講後には
 「第一志望を受ける前に、この面接対策を受けておけば良かった。。。」
 と仰られるケースが多く、今の時点で面接に対して
 「何らかの不安」をお持ちな状況であれば、まずは、
 ご受講されることをお奨めしています。
 
既に多くの「内定」を得られている方には、必要のない
 対策だとは思いますが、もし、そのようなご状況でなければ、
 「何らかの気付き」があると思いますので、遠慮なく事前の
 ご相談を、下記「お問い合わせ」より頂ければと思っております。

それでは、ご相談をお待ち申し上げております。
  

 
弊社では、ご面談を通して、
  マッチ度の高い求人をご提案させていただきます。
    併せて、「履歴書、職務経歴書の書き方のご相談」から
 「面接対策」まで、転職活動の全てにお力添えを
  させていただきますので、是非一度ご連絡をくださいませ。


2016年もよろしくお願い申し上げます。

今月は、この2016年の抱負についてのお話なのですが、
2016年4月になりますと、弊社も設立して8年目を迎えます。

設立7年間は、既存のルールに従ってまっすぐに人材業に
取り組んで参りましたので、8年目となる2016年は、

 

  「まだ誰もやっていないサービス」

  「こんなサービスが有ったら良いなと思えるサービス」

 

について「とにかく、まずはスタートしてみる」という感覚と
スピード感でリリースしていきたいと考えております。

以前、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのセサミストリートの
アトラクションを利用した際、看板キャラクターのELMO(エルモ)が、

「一番大切なものは、想像力、イマジネーション」


「想像するんだよ!」



と、頻りに話をしていたことが強く印象に残っています。

人材業界にも、想像する、創造するという意識を強く持てば
まだまだ新しい何かが生み出せる環境・土壌があると思っています。

【2016年を迎えて】

人材業界のこの15年間は、ネット化から、スマホシフトまで
早いスピード感で変化を遂げて参りましたが、
まだまだアナログ的な要素が大切な業界でもあります。

また、人材業界の事業モデルとしては、
企業様から紹介料をいただき、転職希望者からお金を頂く事がない
モデルとなっているため、各社、企業様側へのサービスの意識や
充実に矛先が向きがちですが、
「人材紹介業界が抱える課題について」参照)
弊社では、転職をお考えの皆様にもお役にたてる・喜んで
頂けるようなサービスを打ち出して参りたいと考えております。

そして、弊社のホームページについても、もう少しいろいろな
情報発信が出来るサイトにもしたいと思っています。

2015年末、「仕事以外の人生も、より楽しく充実させて生きる」
というメッセージ発信の一環と致しまして、
「職×食」という食べ歩きレビューサイトを制作しました。

「職×食」は純粋な趣味サイトとなっているのですが、
2016年は本分である人材サービスにおける新しい転職支援も
お示しさせて頂きたいと思っております。

 

                              代表  松田 匡司

今月は、よく頂く質問の一つ。
 
「入社して3年間は勤務したほうが良いのでしょうか?」


という質問への考察を記載したいと思います。


 

まず大前提として、上記質問について
「YES、NO」というような明確な回答はなく、


「一人一人の歩んできたキャリアや経験、志向によって
 お答えする回答が異なってきます。」


という回答からスタートをさせてください。

 

例えば

今の勤務先を最後に、勤め人生活を終え、独立・起業を
考えている人に対しては、単に「3年勤務」することを
目標として、する必要のない「3年勤務」を自らに強いていると、
起業したときのビジネスチャンスを逃してしまう時間的な
リスクもあるため、

 「3年勤務など気にせず、本当にやりたいことなのであれば、
  今すぐ、独立・起業
してチャンスと、チャレンジをした
  満足感・納得感を掴んだほうが良いですよ。」


 とお伝えします。

また、今まで1社も3年以上務めた経験がなく
何社も会社を渡り歩いている方が、
(今後も独立志向がなく)転職を考えている場合、


「まず現職で、3年間は勤めた方が良いのではないか?」



というご提案を致します。

 


それでは、何故「3年」という年数が区切りとされ、
意識をされているのか?
それは、大方、日本古来の諺である
「石の上にも3年」という言葉に由来しています。

 

『 石の上にも3年 』という諺

【意味】つらくても辛抱して続ければ、
     いつかは成し遂げられるということ。

【注釈】冷たい石でも三年間座り続ければ暖まることから、
     何事にも忍耐強さが大切ということ。

 


ただ、ビジネスの世界では必ずしも上記の諺が
当てはまる訳ではありません。
優秀な方であれば、3年もかからず1年あれば
仕事内容をキャッチアップしてしまうこともあるでしょうし、
3年も経たぬ間に大きなチャンスが訪れ、
3年間を意識していたらそのチャンスを
逸してしまうこともあるかも知れません。

そのため、単に「石の上にも3年」という言葉に任せて、
行動基準を組むことは止めた方が良いでしょう。

 
ただ、そのような状況の中でも、
1点だけ強く意識してほしいポイントがございます。


それは、

 


日本では、「石の上にも3年」という
言葉が
「文化・カルチャー」となり、
多くの
日本人の心の根底に
染み付いてしまっている土壌がある。

 

 という事実・現実・環境には大きな注意を払って頂きたい

ということです。

 

「石の上にも3年」という諺そのものには
何の合理性も安定性もないため、
その諺自体には
気にせず・振り回されず、ご自身の気持ちに
正直に行動をして頂きたい
のですが、仕事を
スタートしてから3年を経過していない状況から
転職を考えている人について、採用側から
「石の上にも3年」という言葉を基準に杓子定規に

「飽きっぽい人・堪え性の無い人」

というレッテルが知らず知らずのうちに
貼られてしまう可能性があるということです。

そうすると、いくら優秀な人材が他者の何倍ものスピードで、
成果・実績を出し、次のステージに行こうとしても

「3年も勤められない人間は、うちでもすぐに飽きられそうだ」

と警戒をされてしまうリスクもございます。

 

じっくりと時間をかけて当人とお話をし、
そのスキルやパーソナリティを知れば、
3年に満たなかった事情や、3年継続の
必要性の有無なども推し量ることができます。

しかしながら、書面審査というファーストコンタクトの
場面では、「石の上にも三年」という文化・カルチャーが
人を見る基準として作用してしまうということになります。


当然、他者の目を気にする必要がないほど、
強い意志、強い信念、高い能力 を持っている方であれば、
今まで通り気にせず、思いのまま行動されて大丈夫でしょう。

しかし、そこまでの意思、信念、能力を持ち合わせた
人はそう多くはおりません。人生は、自己評価だけでなく、
他者からの評価が流れを左右することも多分にあるため、
今後も独立・起業を考えておらず、引き続き
転職をしながら仕事をされることを望む方は、

 

日本では、「石の上にも3年」という言葉が
「文化・カルチャー」になってしまっている。

 

という事実も、念頭に置きながら

「今の環境の中で、どのような意思決定と行動をするべきか?」

について、少なからず意識を払って頂きたいと思っています。

 

そのため、
 「入社して3年間は勤務したほうが良いのでしょうか?」
という質問の弊社の見解については、

 

 「やりたいことが明確にあるのならば、
  3年という期間は気にしない。
  やりたいことが現状で明確にないのであれば、
  
日本の文化を考えると、3年間という期間を
  意識して意思決定を行うのがベター。」

 

という回答になります。

 

一時の思いや勢いで自己診断してしまわないことが肝要です。

ご自身と同じような環境から巣立って行かれた先達や、
信頼できる第三者やプロにじっくり相談し、慎重な意思決定を
行って頂きたいと思います。

 

記事元: 入社して3年間は働く必要がありますか?

                           
 
                            代表  松田 匡司

私自身10年以上、人材紹介業界に身を置いておりますが、

今回は、私自身が感じている
「人材紹介業界が抱えている課題」と、
「実現が出来たら理想。と考える世界観」についての
お話を記載できればと思っております。

 

我々が生業としている「人材紹介事業」のビジネスモデルは、
企業様から「紹介料金」というお金を頂き、生業としている
ビジネスになります。採用企業様と日々やり取りをする中で、
企業様から求められている人材紹介サービスの本質は、
下記3つの役割と機能に集約されています。

 

人材紹介サービスの役割と機能

 

  1.採用支援機能 

  この人材紹介会社にお願いをしたことで、
    ~名の採用が実現出来た!

 

 2.定着支援機能 

  この人材紹介会社から採用した人材は、
  皆、定着して頑張ってくれる!

 

 3.活躍支援機能  

  この人材紹介会社にお願いした人材は、
  皆、活躍してくれて、自社の成長や
  基盤構築の根底から支えてくれる!

 

そのため、この3点の機能を確実に
サービス提供出来れば、人材紹介会社としては、
企業様にとても喜んで頂ける訳なのですが、
現在の人材紹介業界においては、潜在的に
3点の機能を期待され、求められているにも関わらず、
この3つの機能のうち、

1.採用支援機能 にしか

課金(支払い対象)がなされていないという状況が
生まれています。

つまり、

「転職希望者が入社したのか?入社しなかったのか?」

という点のみが紹介料金の支払いの対象となる。
という状況です。そうすると、人材紹介会社側の
気持ち・行動として、どのような状況や問題が
生じてくるのか?と申しますと、

 

1.採用支援機能 が果たされてさえいれば、
ご紹介で入社された転職希望者が

 

どれだけ定着しようが、定着しなかろうが、

どれだけ活躍しようが、活躍しなかろうが、

 

人材紹介会社に入る紹介料金に一切の
変化がなくなることになります(返金規定を除く)。

 

その結果、とにかく短期的に売り上げを伸ばしたい
人材紹介会社は、転職希望者に対しひたすら
求人を紹介し、どこでもいいから入社をしてほしいという
言動が顕著になります。

つまり、1.採用支援機能 

のみにKPIを充てて力を入れる方が効率的な訳です。

 

転職希望者が短期で離職しようが、
活躍できなかろうが、売り上げには関係ありません。

売り上げに関係のない
 
2定着支援・3活躍支援

に力を入れても意味がないのですから、

何よりも入社させること(1採用支援)を優先します。

大規模な人材サービス企業では、
各コンサルタント(エージェント)に入社決定数含めた
各指標の目標値(KPI)が細かく課せられており、
まずもって売り上げを上げることを強く求められています。

 

そのため、いわゆるご紹介の失敗事例や、
転職者の転職失敗事例などには、

2.定着支援機能、3.活躍支援機能  について

意識の低かった人材サービスの行動や
構造にも大きな要因がある訳なのです。

 

今後実現出来たら理想的な、
人材紹介業界の事業モデル


繰り返しになりますが、現在の人材サービスは、

1採用支援 にのみ対価が発生します。

このままでは、とにかく入社させることだけを
偏重する傾向は変わりません。

 

弊社では、

2.定着支援機能

および

3.活躍支援機能
 

に重きを置いておりますが、

それはあくまで3年後・5年後・10年後にも
良い関係性が継続することの方が長い目で見て

「あるべき姿・サービス」であるという認識が
強くあるからで、現在の、人材紹介事業の

課金モデルの観点から見れば「お金にならない」
部分に注力している行動とも捉えられます。

 

今後について

そのため、今後については、

現在の「1.採用支援機能」にのみ
紹介料金が支払われている課金モデル(仕組み)から、

2.定着支援機能

3.活躍支援機能

に対しても 紹介料金が分散して支払われる課金モデル

 
に移行ができれば(定着人材、活躍人材を
ご紹介しないと人材紹介会社としての
売り上げを伸ばせませんから)、結果として、
お客様の潜在ニーズを満たす健全な人材業界内の
競争が促され、人材紹介事業が、世の中の
もっと多くの方々のお役に立ち、今以上の感謝を
生み出せる業界になるのではないかと感じています。

 

このままの課金・収益モデルの業界が続くようでは、
人材紹介事業・人材紹介サービスの未来も、
世間的な評価・印象も好転することはないでしょう。

サービス内容も一個人の能力に偏り、
業界内の競争環境も飽和状況である現在、
そろそろ、人材サービスの構造を
今一度考え直す時期に差し掛かっていると思います。

 

是非、今回のテーマのお話に興味を持たれた方は、
人材業界経験者、未経験者問わず、

 

「上記、課金・収益モデルの
 実現のために今、何が出来るか?」

 

カジュアルに雑談をしましょう。
お気軽に、お問い合わせください。

 

 記事元: 人材紹介業界の課題について

  
                        代表  松田 匡司

【職種】 CTO候補  EC部門責任者   編集者


[仕事内容]
CTO候補  EC部門責任者  編集者 の採用です。

秘匿性の高い求人であるため、会社の方向性や、
求められるミッションについては面談時にご説明いたします。
 
 [年収] 面談時に相談

【求める人物像】

「CTO」
大手ネット系企業、メーカーのWEB部門にて技術責任者(CTO)
クラスを経験し、今後は、アーリー段階のベンチャー企業で
システム戦略の責任者としてご活躍されることを希望される方

「EC部門責任者」
WEB経由でのコンバージョンを高め、物流管理 商品企画まで
お任せします。今後は、アーリー段階のベンチャー企業において
EC分野の収益率を高める責任者としてご活躍されることを希望
される方

「編集者」 
※出版業界経験の編集担当も積極的に募集しています。
  大手出版社などで編集業務をご経験の方


【 エージェント コメント 】
代表取締役にダイレクトにご推薦いたします。

求める人物像のレベル感が高く、非常に選考ハードルの
高い求人ですが、既に高い実績をお持ちの方には、
とても魅力的な就業環境・ステージだと思います。
詳細情報はお出しできませんが、ご興味をお持ちの方は
「詳細を聞きたい」というお気軽にエントリーください。



【取引開始年度】2015年4月


 

 

 

【職種】 営業責任者候補  

 

[仕事内容]

営業から、マーケティング、ダイレクトセールスまで
戦略的に考えられる
人材を募集しています。
設立数年のベンチャー企業で、現在は、
代表がトップ営業を
している状況ですが、少しずつ営業セクションを
お任せして、
最終的には営業部門の組織化までの実現をお願いします。

 

 

 [年収] 600~1000万円

 

【求める人物像】

産業ロボット、制御系機器、FA機器の営業経験において高い実績をお持ちな方

 

 

【 エージェント コメント 】

ロボット技術の専門家集団で、現在、世界中から週に
10人以上の
入社応募があるという注目のベンチャー企業です。

高い技術力を活かして、世の中にある産業用ロボットの
さまざまな
技術の自動化、デジタル化、人工知能化を広める
なかで、物流や工場の
自動化に加え、3D加工機の知能化事業も
拡大するなど世界の生産性を
向上させるべく、サービス展開を
考えています。

 

 

 

【取引開始年度】20153

 





 

 

 


【職種】 営業マネージャー


[仕事内容]
都内のビルや建物に併設されている大型の駐車場を持つ
不動産会社や不動産ファンド、銀行や信託銀行などのオーナーから、
駐車場を借り上げ、所有する駐車場の有効活用をご提案する
コンサルティング営業を行って頂きます。業績も右肩上がりで成長
しており、会社の成長と自分の成長を共に感じることの出来る企業です。

 
 
 [年収]
400~600万円

 

【求める人物像】
・営業経験3年以上
・営業マネージャーとしての経験をお持ちな方歓迎
・不動産業界、金融業界の営業経験者歓迎

 
 

【 エージェント コメント 】
2010年から4年半ほど取引をしており、弊社経由でご入社を
頂いた3名の皆様は現在も在職中でご活躍をされています。
堅実な業界で、社員を大切にする環境が整っているベンチャーで
あるため、ベンチャーで働きたい不動産営業経験のある方などは
非常に魅力的な就業環境だと思います。

 

【取引開始年度】2010年10月





 

 

 

昨日を持って無事、6期目が終わり、
本日から7期目がスタートしました。

現在、ホームページのトップ画面の修正を
行っているため、気付いたら、7期目に入っていた
という印象で感慨深さはありませんでしたが、
今期も、一つ一つのご縁を大切に、楽しみに
運営を行って参りたいと考えております。

お引き立ての程、よろしくお願い申し上げます。


      ベンチャーズ プラットフォーム株式会社
             代表取締役  松田 匡司