大音量でクイーンを! | ニコルの性同一が招いたHIVブログ

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ただ人知れず性同一との妄想の日々、・・・?
秘密・・・・!それは・・・・HIV。

体がしんどい時からだが求めるとき、クイーンを大音量できています。

反面ほかにも、理由が、憧れのフレディマーキュリーの生きざまを反面自分に出来ないかと、

同じ病気で、同じくらいの年代なのに、自分はこれからもまたこれまでも後悔はないのかと問いかける

自分はあまりに小さい、自分はあまりに何もない、自分はあまりにも誰の記憶にも残らない、

実に情けない日々を送っているのかもしれません。

何のためにいきるのか何のために自分を輝かせていけるのか、まるで、フレディは自分に問いかけ、

いつも力をくれる。力を注いでくれる。

最近思うんです。

自分は何も残さず、去っていくのかな。

実感です。