体がしんどい時からだが求めるとき、クイーンを大音量できています。
反面ほかにも、理由が、憧れのフレディマーキュリーの生きざまを反面自分に出来ないかと、
同じ病気で、同じくらいの年代なのに、自分はこれからもまたこれまでも後悔はないのかと問いかける
自分はあまりに小さい、自分はあまりに何もない、自分はあまりにも誰の記憶にも残らない、
実に情けない日々を送っているのかもしれません。
何のためにいきるのか何のために自分を輝かせていけるのか、まるで、フレディは自分に問いかけ、
いつも力をくれる。力を注いでくれる。
最近思うんです。
自分は何も残さず、去っていくのかな。
実感です。