数日前、世界的な規模で、HIV・エイズが、増え続けている。
そのような記事を本当に良く聞く気がします。
この病気は、いつ感染したkとか誰からかとか、大よそはけんとうがつくのですが、、
ほとんど、5年、10年の後、免疫が異常に落ち、予想も拠らないことで、
突然体調が制御できなかったり、感染症や慢性病かと思えば、突然告知される。
ほとんどが入院して、主治医他数人の、意思や、看護師の前で告知される。
これほど衝撃的なことはない。
更に、おみあたることやいろいろ聞かれるが、答えられないことが普通だ。
この瞬間から普通ではなくなる。
自分もただうつむくだけ、ただうなだれて、どうしようこれからとか、人に知れたらもう終わりとか、
いっそのことこのまま終焉を迎えてしまえばらくだとか、窓の外を見下ろす毎日でした。
あれから何年も経つけど、経るどころか増え続けて増殖中。
主治医の先生は、最近は変異のウイルスになって感染しているケースもあるといわれました。
ということは、感染者が分かっていながら、普通な人や同じ感染者と続けているか、中にはやけくそになったり、故意に増やしている場合もあるかも。
突然あなたは、HIV・エイズといわれることはつらいですよ・・・・!
仮説ですが、ある国で開発されたウイルスが原因とも、意図的に蔓延させたとも言われますが、その次元より、今、そのときの危機は防がなくては。
予防し注意しましょう。
中には、不本意で感染した方もいるかもしれません。
警鐘を鳴らし、減らさなくては・・・・だって、治る見込みはいまだ発見されていない。
薬でかろうじて抑えているだけ、それも副作用が強い、体はいつまでも持たないかもね。
普通でいないことほどつらいことはないですよ。