薬物投与による副作用 | ニコルの性同一が招いたHIVブログ

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ただ人知れず性同一との妄想の日々、・・・?
秘密・・・・!それは・・・・HIV。

私は、薬を飲まないと、いずれ終焉を迎えるだろう。

でも、自分を終わりにしたければ、飲むことをしなければ、時期に迎えれるということ。

ただ、そのときはどういう感じで苦しむかと考えると、今は、怖くて出来ない。

薬の効果を計る、モルモットみたいなもんだ。

問題は副作用だ。

最初薬の投与前、いろいろ説明されました。

それだけで、足がすくみ、怖くて怖くて、心がすさんだ気がしました。

実際に恐る恐る開始。

やはりきました、自分の場合、精神不安と悪夢、そして、吐き気と、下痢、更に倦怠感。

慣れるまでは、もうやめたいと思い続けました。

人によってはきつい症状の人もあるけど自分は軽いほうだった。

たまに一番きつい副作用が起きることが今もある、悪夢はいつものことなんですけど、私夜に一回飲むサイクルなんですけど、たまに忘れて朝飲むことが、朝はだめですね。

自分のコントロールが出来なくなる、不調そのもの。心身ともに自分ではない気がする。

まるで異常者。

それだけ強い薬なんだね。

でもそんな薬でも、決して完治はないのがこの病なんだ。

また、同じ感染者同士なら、2次的感染も起きうるらしい。

でも正直人は抱きしいが、その戒めが副作用。

妄想だけで我慢、現実はありえません。