どう考えても、また国内的外国的にかけても、世
の中を揺るがすことが多すぎる。
最近の事例、都議会のヤジ問題。
最初は、否定して、世論の圧力で、4日も経って謝罪。
他のヤジを発言したものに関しては、だんまりで、逃げている。
話の場所である議会で、あまりにも低レベルな発言、さらには、言われた本人も、その場で反論せず、事が大きくなってから、謝罪を受けている。
なぜそのときに解決をしないのか不思議。
事の始まりなどどうでもいいのでは、国民と民の代表として貴重な時間とお金を費やしているのに
あまりにお粗末。
議員として国民の代表としての資質が問われる。
続いて神戸では泣きじゃくり会見、県議がですよ、これまた資質を疑われる。
年代関係なく国会、県議、区議市町村にいたるまで、そのあまりの優柔不断で恥さらしとも言える、あまりにお粗末。きついことをいえば、それぞれは離職をし、今一度でなおすべきでは。
本当に今は、長いものにまかれ国民の選んだことを忘れ、信念を貫けない議員が多い。
普通ではない高額の賃金収入を国民からもらっている、つまり国民の血税なのに。
だから、外国からも抽象されなめられるんだろう。
今こそ変わらなくてはいけないとき、変わるべきとき。
手遅れになる前に。