私が今に至るまで約5年、その簡易も同じ境遇のかたが増えています。
更にいろいろ見たり聞いたりしている中、若年化してきていることには
心痛める毎日。
なぜって、そこからつまり、若いということは、これから先は永いと言うこと。
私は5年でもこんなにつらいし、ネットや情報番組でちはもどることもゆるされない、今も増えていることを聞くと
先には深い闇がないとは言いいがたい
悲観しているばかりではありませんが、医療も開発研究が更に新薬も出始めていますし、
ただその道は長いと、主治医はほのめかしています。
期待はすれども、、今、心を覆う不安は増殖する。
明暗は、心に繰り返され、今をただ生きるしかないと思い込むしかない。
これまた妄想でもあり、現実の狭間なんでしょうね。
ただ、誰とも触れ合えないことやある人は家族からとうざけられたとか、人とはともに出来な共有することも病気という鎖で阻まれてしまっている人の話も少なからずあるようですね。
心痛む現実です。
決して戻ることの出来ない門をくぐり、その道すら戻れない、これまた現実。
これは愚痴ではなく、自分を高めるために思うこと良い方向に手法なんです。
でも孤立することはつらいですね。