ブログネタ:野田首相に期待したいこと
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野田総理、をどうのこうのは言いません。
野田総理、をどうのこうのは言いません。
なんと言っても、一人で出来ることや、一人のがんばりで達せは出来ないから。
また、過去何人もも変わった総理にすべて責任をとも言いがたい。
国会議員を選んだわれわれにも、問われることもある。
もちろん自分も同様。
まず、勘違いを正す必要があるかも。
最大の主は、国民である事。
続いて、国という大きな企業というか集合体に国会議員も地方議員も区議も市議もすべて雇われている。
さて野田総理がこれから大変でしょうね。
でも、党派を超えて、一丸となれば、そして、周りの人に、心通うすぐれた人間性のブレーンがいれば、先に少しはよく進むでしょう。
自分は出来ることなら、ブレーンとして、国民のために動きたいものです。
でも厚い壁が立ちはだかるでしょうね。
野田総理と優秀なブレーンに願います。
ドント、ギブ、アップそして、レッツビギン。