読書、お好きですか?
私は、好きです。
子供の頃、身体が弱く、よく熱を出して寝込んでいたことも、
影響しているかもしれません。
読書は、想像力をかきたててくれます。
そして、自分の知らない世界を見せてくれます。
読書といっても、
何を読むか?から、どのように読むか?活用するか?
と、読書の意義は、人によって変わることでしょう。
人生を変える読書、って、どんなものでしょうか?
まずは、
1.自分が感動することを読書から得る。
自分が何に感動したのかを、自分の感情にフォーカスしながら、
分析してゆきます。
心が、感情が動く読書は、自分自身に大きな影響を与えます。
次に、
2.何を得たいのかを、読む前に決める。
読書するまえに、タイトルや目次、著者、いろいろな情報から、
その本を読むことで、何を得たいのかを決めます。
あまり、その本に関係ないテーマであっても、
不思議と、その答えやヒントが手に入ります。
3.読んで、自分が取り入れられる物をひろいあげて、実行する。
読書した本から、自分の目的に沿って、何をどう活用できるのか?という視点で、情報を受け取ります。
そして、実際に、毎日することだったり、変化のきっかけとなる行動をしてみる。
自分が、何かを変えると、結果が変わります。
この本も、読書活用に役立ちます。
「才能が目覚めるフォトリーディング速読術 」
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