人は年を取るとるたびに振り返る時間が長くなり、

そして振り返った時、過ぎ去ってみれば何かをするには充分な時間があったことに気付く!


『怠惰にも、無為に過ごした今日の日は、

昨日逝ってしまった友にとって、

痛切に生きたかった明日である』


作者不明
この詩を思い出すと、無駄な時間を過ごしている場合ではない!

この無駄な時間さえ過ごせない人もいると思うと心が苦しくなり、頑張ろうと気合いが入ります!

日々精一杯がんばりましょう!

《死地に生あり》身を危険にさらすことによって活路を見出だすという意味!


さぁやろうp(^^)q