ネタふりネタ【ヒマつぶしアイテムは?】に答えてみる
ブログネタ:ヒマつぶしアイテムは?
参加中状況によって違いますね。
つかアイテムほとんど使わないし(自爆 あえて言うなら脳みそ(違
あと、ヒマだからといってダラダラ過ごさない。これ重要。
例えば電車の場合。
1:読書
2:仕事のアイデア
1は省略。
2番目の仕事のアイデアは、音楽聴きながらぼんやり考えます。それが帰宅時でもいいんです。仕事を離れて考える仕事のアイデアは、仕事中に考える仕事のアイデアとはまた違って、とりとめない感じで浮かぶので。
浮かんだらそれをメモ。で、一晩寝かせて、本当に仕事のアイデアとして活かせるか検証。
確率悪いけど無問題。ときどき、仕事中じゃ思いつかないであろうアイデアに帰結することもあります。
例えば街中の場合。
1:書店
2:献血
3:ゲーセン
4:瞬間、落ちる
書店では新刊をチェックしたり、いろんな雑誌の表紙を見て歩いたり。それはそれでいろいろと情報を得られし、じっくり見て回ると30分くらいあっという間に経ちます。ただし、立ち読みはほとんどしません。だったら買います。だってそのための書店だもの。
献血は意外とオススメ。都心の献血所はだいたい駅の近くにあり、全血献血なら30分から1時間くらいですみます。
採血台は、上半身に血液が多くなるよう足側が高くなるように作られていてリラックスできるし、血は採られてますが人によっては軽く寝ることも可能じゃないかと。終わればおやつタイム。それで医療に貢献できるんだから、素晴らしいシステムです>献血。
で、お次のゲーセン。
献血はかなりよいヒマつぶしなのですが、如何せん、間隔を空けないと献血できない、という弱点があります。
そんなときは、ゲーセンもよいヒマつぶしになります。どのゲーセンにでもあるような麻雀ゲームだと、東風戦1回がだいたい15分から20分。この時間を計算できるというのが重要です。
ただし、これもタバコの臭いが服につくという弱点があります。
最後の手段は、ベンチに座って、一瞬だけ落ちる(寝る)です。
以前、とある夜に、眠くなって「あぁ、もうそろそろ寝ちゃうな俺」と思い、コクッとなった瞬間にケータイが鳴り、通話を終えたら眠気がきれいさっぱりなくなっていたことを体験しました。
そこから学んだことは“脳みそは一瞬でリフレッシュできる”ということです。
ベンチなどでも寝られるようになることと、きちんと起きられるようになる訓練は必要ですが、これができるようになると、睡眠時間が短くてもやっていけるもんです(俺の場合)。