ネタふりネタ【 終電を逃した!! あなたならどうする? 】に答えてみる
ブログネタ:終電を逃した!! あなたならどうする?
参加中うむ。東京住まいが長いので、終電なくしても一向に困りません……って、そういうことではないか。
飲みとかで、テンションが上がってるときなら、
1.クラブ行って、始発まで踊り飲んでる
2.知り合いの店を始発まで開けさせ、飲んでる
3.知り合いを呼び出して、始発まで飲みに付き合わせる
とかですかね。
漫喫行ったことないしね。
24時間営業のマクドナルドとかでコーヒー飲んでるのも虚しいしね。
逆に、テンション上がってないときは、家に帰りたくなることが多いので、
1.始発を待つのが面倒くさいので、タクって帰る
2.知り合いに車出させて、迎えに来させる
とかですかね。
自分で書いててなんですが、2番目は酷いですね(苦笑
まぁ、持つべきものは、よき後輩です。
それも叶わないときは、
とにかく、知り合いであるboys&girlsの家へ行って、シャワーだけ浴びさせてもらって、始発で仕事場に向かい、仕事場で仮眠を取る
って感じですかね。
万が一に備えて、仕事場に着替えを常備していたりするので。
なんだか周りに迷惑かける選択肢が多いですが、いいんです。
俺だって同じ目に遭ってますから(笑
「終電逃したから朝まで泊めて」なんてザラでしたから。
慣れた人は「Ricky、今日終電逃しそうかも」と事前申告してくる始末でしたからね。
俺「ああ、問題ないよ。何時くらいになりそうなの?」
相手「う~ん、3時とかになるかも」
俺「あそ。その時間、寝てると思うわ。鍵開けとくから適当に来て」
相手「わかった。ありがと~(ガチャ)」
がその後に続くやりとりですね(笑
で、朝起きたら、そいつはもういない。知らないうちに来て、知らないうちに帰っている、というね。
時々、気をきかせて、俺の朝ご飯作ってくれてから帰ってる奴もいましたが、人の家の冷蔵庫もあさり放題というね(苦笑
当時住んでいた場所が場所で、かつ、構造上、泥棒が非常に嫌がる(退路を確保できない)建物だったので、飲みの多いシーズンは、鍵締めて寝た日の方が少なかったくらいです。
まぁ、そういう、ゆる~い信頼関係は嫌いじゃないので、今も笑い話にしているいい思い出です。