2009シーズン 第10節 vs.柏レイソル(裏Ver)
はぁ。今年も宮崎あおいさんのCMを見られてよかった。
柏戦唯一の楽しみです(笑
あとは、毎度のごとく。
まず、選手紹介で一人ひとりにコールするのは止めましょうよ。しかも、その後で改めて選手紹介するってなんですか? そういうのを時間の無駄と言います。
おまけに、選手入場前には、オーロラビジョンに柏のコールリーダーが大写しになって、「同じバカなら~~」とかなんとか言って煽ってましたが、サポが主役(選手)より目立ってどうする。
まぁ、なんとなくわかりはするんですよ。
所詮フットボールだし、好きな柏を盛り上げていきたいし、そのために俺たちができることを、って思っての行動なんだろうな、っていうのは。
ただ、あまりにもチームが放任しすぎているというか、サポ主導になりすぎてません?
確かに、クラブとサポは栄光に向けた同じ志を持っています。フットボールの試合は、選手だけでなく、サポも参加して作り上げる舞台劇のようなものだとも思います。
ただ、活動するステージが違うわけで、そこには一線が引かれていると思うんですよ。
ミュージシャンのライヴや演劇なんかと一緒で、主役になりたいなら、そっち(選手)側に行かなきゃいけないんじゃないかと。
『柏バカ一代』といい、毎度まいど、身内のバカ騒ぎに失笑させてもらってますが、少なくとも俺は、ああいう煽りを見て、ゴール裏に行ってみたい、とは思いません。たぶん、柏を応援していても、疎外感を感じると思います。「なんか自分らだけ楽しんでるわ~」みたいな。
どうでもいいですが、『柏バカ一代』の最後の「♪ウィ~ ウィ~ ウィウィウィ~」ってスタン・ハンセンですよね? 鹿島のルチャフラッグといい、なぜプロレス!? 俺もプロレスは好きですが、フットボールとは結びつかないので、不思議に思います。
今回はアフラックの社長までスタジアムに押しかけ、花束贈呈に始球式と、在校生として参加する卒業式くらい眠くなるような式次第でしたが、浦和や浦和サポの戦意をすかそうとしたんだったら、少し納得はできます。
いちお、アフラックデーを作ってくれた社長に感謝して、浦和サポからも「サンクス アフラック!」とコールさせていただきました。
試合後に。
柏戦唯一の楽しみです(笑
あとは、毎度のごとく。
まず、選手紹介で一人ひとりにコールするのは止めましょうよ。しかも、その後で改めて選手紹介するってなんですか? そういうのを時間の無駄と言います。
おまけに、選手入場前には、オーロラビジョンに柏のコールリーダーが大写しになって、「同じバカなら~~」とかなんとか言って煽ってましたが、サポが主役(選手)より目立ってどうする。
まぁ、なんとなくわかりはするんですよ。
所詮フットボールだし、好きな柏を盛り上げていきたいし、そのために俺たちができることを、って思っての行動なんだろうな、っていうのは。
ただ、あまりにもチームが放任しすぎているというか、サポ主導になりすぎてません?
確かに、クラブとサポは栄光に向けた同じ志を持っています。フットボールの試合は、選手だけでなく、サポも参加して作り上げる舞台劇のようなものだとも思います。
ただ、活動するステージが違うわけで、そこには一線が引かれていると思うんですよ。
ミュージシャンのライヴや演劇なんかと一緒で、主役になりたいなら、そっち(選手)側に行かなきゃいけないんじゃないかと。
『柏バカ一代』といい、毎度まいど、身内のバカ騒ぎに失笑させてもらってますが、少なくとも俺は、ああいう煽りを見て、ゴール裏に行ってみたい、とは思いません。たぶん、柏を応援していても、疎外感を感じると思います。「なんか自分らだけ楽しんでるわ~」みたいな。
どうでもいいですが、『柏バカ一代』の最後の「♪ウィ~ ウィ~ ウィウィウィ~」ってスタン・ハンセンですよね? 鹿島のルチャフラッグといい、なぜプロレス!? 俺もプロレスは好きですが、フットボールとは結びつかないので、不思議に思います。
今回はアフラックの社長までスタジアムに押しかけ、花束贈呈に始球式と、在校生として参加する卒業式くらい眠くなるような式次第でしたが、浦和や浦和サポの戦意をすかそうとしたんだったら、少し納得はできます。
いちお、アフラックデーを作ってくれた社長に感謝して、浦和サポからも「サンクス アフラック!」とコールさせていただきました。
試合後に。
