渋野日向子プロ世界ランキング動向(19年12月9日現在)
渋野日向子プロのリコーカップゴルフトーナメントの2Tで世界ランキングがどの様に変化したか渋野日向子プロの世界ランキングどうなったか早速以下に 詳細はロレックスランキングWEBへ まずは日本女子トップは畑岡奈紗プロ順位はそのまま5位気になるスコアの変化は平均スコア5.55→5.61→5.75→5.77→5.98→6.00→5.95→6.26→6.17→6.38→6.41→6.45→6.37→6.28→6.12→6.02→5.93とDW総合スコア282.84→291.54→299.01→294.09→310.97→305.75→303.56→319.22→314.42→325.29→320.58→315.95→312.16→306.00→307.58→296.26とDWそして日本女子2位は渋野日向子プロ2Tでも変わらず渋野日向子プロのポイント変動を早速推移にまとめると合計スコア72.47(全英女子前)172.26(全英女子後:99.79スコアUP)173.76(8月12日:1.5スコアUP)180.16(8月19日:6.4スコアUP)179.72(8月26日:0.44スコアDW)183.83(9月2日:4.11スコアUP)183.37(9月9日:0.46スコアDW)183.82(9月16日:0.45スコアUP)203.82(9月23日:20.0スコアUP)204.29(9月30日:0.47スコアUP)207.21(10月7日:2.92スコアUP)206.41(10月14日:0.8スコアDW)205.59(10月21日:0.82スコアDW)206.96(10月28日:1.36スコアUP)206.79(11月4日:0.17スコアDW)209.24(11月11日:2.45スコアUP)207.25(11月18日:1.99スコアDW)224.75(11月25日:17.50スコアUP)232.22(12月2日:7.47スコアUP)230.17(12月3日:2.05スコアDW)試合が無いのにスコアが落ちてるオフシーズンに変化にも注目です順位は平均となるので渋野日向子プロのロレックスランキングでの平均試合は47平均スコアは2.07→4.92→4.8→4.87→4.86→4.84→4.83→4.71→5.10→5.11→5.05→5.03→5.01→4.93→4.76→4.61→4.89→4.94→4.90(試合数34→35→36→37→37→38→38→39→40→41→42→43→43→44→45→46→47→48→49)と0.04DW賞金女王は逃しましたが年内15位以内をキープは大丈夫ですねということで東京オリンピックはこの2人が現在の暫定候補そしてTOTOジャパンクラッシク優勝と伊藤園レディス優勝そしてエリエールレディス2位の鈴木愛プロが日本人3位今週も変わらず17位目指せ15位以内平均スコアは2.92→3.2→3.21→3.16→3.15→3.14→3.08→3.08→3.08→3.01→3.31→4.08→4.40→4.57→4.51→4.45総合スコアは163.34→179.34→176.37→173.83→173.04→169.71→166.44→163.16→159.96→156.72→172.01→212.13→228.75→237.68→238.92→235.99ですちなみにエリエールレディスの加算スコアが8.93スコア伊藤園レディス優勝加算スコアが16.62スコアTOTOジャパンクラッシク優勝加算スコアが40.12スコア三菱電機レディス優勝加算スコアが15.29スコアとなります。もう少し加点を3人の日本人東京オリンピック枠が現実味が出てきましたちなみにスコアの根拠は以下ロレックス・ランキングはすでに確立されている男子の世界ランキングと同じ考え方を採用しており、各大会のレベルに応じてポイントが与えられる仕組みになっています。本年度の結果、特に直近の13週間の結果を重視し、過去2年間における選手の成績を評価します。2年間のロレックス・ランキング期間のうち、直近の13週間を除く91週間については毎週一定の割合でポイントが減じられます。との事なので渋野日向子プロの様に海外の大会で結果を出すのとJGAと日本LPGAの働きかけが必要です今シーズンもも終わり東京オリンピック日本人枠がだいぶ絞られてきましたが4人となるように世界ランキング15以内を目指して頑張って欲しいです河本結、原英莉花、勝みなみ、新垣比菜、小祝さくらプロの黄金世代鈴木愛、上田桃子、比嘉真美子、成田美寿々プロなど各選手も東京オリンピック出場枠目指して今後の活躍が楽しみです