2020年を迎え

2週間間が空いての

渋野日向子プロ及び

日本女子ゴルファ

世界ランキングがどの様に変化したかおねがい

 

 

早速以下に

  

詳細はロレックスランキングWEBへ 

 

 

まずは
日本女子トップは
畑岡奈紗プロ

 

順位は

6位

気になるスコアの変化は

平均スコア5.55→5.61→5.75→5.77→5.98→6.00→5.95
→6.26→6.17→6.38→6.41→6.45→6.37→6.28

→6.12→6.02→5.93→5.82→5.71→5.62→5.51とDWえーん


総合スコア282.84→291.54→299.01→294.09→310.97

→305.75→303.56→319.22→314.42→325.29

→320.58→315.95→312.16→306.00→

307.58→296.26→291.15→286.04→280.90

275.53とDWえーん



そして日本女子2位は
渋野日向子プロニコニコ

 


渋野日向子プロのポイント変動を
早速推移にまとめると

合計スコア72.47(全英女子前)

172.26(全英女子後:99.79スコアUP)

173.76(8月12日:1.5スコアUP)

180.16(8月19日:6.4スコアUP)

179.72(8月26日:0.44スコアDW)

183.83(9月2日:4.11スコアUP)

183.37(9月9日:0.46スコアDW)

183.82(9月16日:0.45スコアUP)

203.82(9月23日:20.0スコアUP)

 

204.29(9月30日:0.47スコアUP)

 

207.21(10月7日:2.92スコアUP)

206.41(10月14日:0.8スコアDW)

 

205.59(10月21日:0.82スコアDW)

 

206.96(10月28日:1.36スコアUP)

 

206.79(11月4日:0.17スコアDW)

 

209.24(11月11日:2.45スコアUP)

 

207.25(11月18日:1.99スコアDW)

 

224.75(11月25日:17.50スコアUP)

 

232.22(12月2日:7.47スコアUP)
 

230.17(12月9日:2.05スコアDW)

 

228.11(12月16日:2.06スコアDW)

 

225.84(12月23日:2.27スコアDW)

 

223.56(12月30日:2.33スコアDW)

 

221.23( 1月6日:2.33スコアDW)

試合が無いのにスコアは落ちますガーン

 

順位は平均となるので

渋野日向子プロの
ロレックスランキングでの平均試合は47


平均スコアも

2.07→4.92→4.8→4.87→4.86→4.84
→4.83→4.71→5.10→5.11→5.05→5.03→5.01→4.93

→4.76→4.61→4.89→4.94→4.90→4.85→4.81→4.76→

4.71
(試合数32→33→34→35→35→36→36→37→38→39→40→41

→41→42→43→44→45→46→47→47→47→47→47)
と徐々にDW
えーん

 


オフシーズンの間で
世界ランキング

11位と順位はアップ

ということで
東京オリンピックは
この2人と

 

そしてTOTOジャパンクラッシク優勝と

伊藤園レディス優勝

そしてエリエールレディス2位の

鈴木愛プロが日本人3位

世界ランキング14位ニコニコ


平均スコアは
2.92→3.2→3.21→3.16→3.15→3.14→3.08→3.08
→3.08→3.01→3.31→4.08→4.40→4.57→4.51→4.45→4.40

→4.34→4.28→4.23

総合スコアは
163.34→179.34→176.37→173.83→173.04
→169.71→166.44→163.16→159.96→156.72→172.01

→212.13→228.75→237.68→238.92→235.99→233.04

→230.07→227.10→224.12ですウインク
 

ちなみに

エリエールレディスの加算スコアが

8.93スコア

伊藤園レディス優勝加算スコアが

16.62スコア

TOTOジャパンクラッシク優勝加算スコアが

40.12スコア

三菱電機レディス優勝加算スコアが

15.29スコア

となります。

もう少し加点を爆  笑

 

3人の日本人東京オリンピック枠が

現実味が出てきました照れ

 

ちなみにスコアの根拠は以下
ロレックス・ランキングはすでに確立されている男子の世界ランキングと同じ考え方を採用しており、各大会のレベルに応じてポイントが与えられる仕組みになっています。本年度の結果、特に直近の13週間の結果を重視し、過去2年間における選手の成績を評価します。2年間のロレックス・ランキング期間のうち、直近の13週間を除く91週間については毎週一定の割合でポイントが減じられます。
との事なので渋野日向子プロの様に
海外の大会で結果を出すのと
JGAと日本LPGAの働きかけが必要ですニコニコ

 

 

東京オリンピック日本人枠が

だいぶ絞られてきましたが

4人となるように世界ランキング15以内を

目指して頑張って欲しいです照れ 


河本結、原英莉花、勝みなみ、新垣比菜、小祝さくらプロ
の黄金世代
鈴木愛、上田桃子、比嘉真美子、成田美寿々プロなど
各選手も
東京オリンピック出場枠目指して

今後の活躍が楽しみです爆  笑