「和」に関する本を読んでいるせいか、刀とか鎧が急に見たくなる。
すぐに行けるわけでもないので写真で我慢。
うむむ。
この画質、ピントのあまさはコンパクトデジカメ時代に撮ったものだ・・・
べつに何かを攻撃するための武器に興味があるわけではない。
戦争なんてとんでもない。
人を傷つけるなんてとんでもない。
強いものは弱いものを傷つけてはいけない。
権力も然り。
その用途とまったく別のところに魅力を感じてしかたがない。
この空気感。いったいなんなんだろ。
呼吸するのも忘れてしまうくらい。
心臓の動く音が聞こえてくる。