粋
ルネサンスの巨匠といえば、
ダヴィンチ・ミケランジェロ・ラファエロ。
500年経った今、彼らのどの作品を見てもまだ色あせてるものはない。
絵画・彫刻・建築・・・・1人の人間がここまで才能を持てるのか、というくらいの才能を持った人たち。
もはや神の領域です。
彼らに対する興味は一生尽きることはないでしょう。
でも、いくら知ろうと思っても相手が大きすぎて知りきれる気がしない。。。
でも一歩一歩前進。
いろんな人に会って、いろんな物を見て、いろんなことを感じて、いろんなものをつくる。
自分の中では重要なテーマ。
決して惰性的にはなっていけない。
吹き溜まりに入ってはいけない。
ちょっと気を抜くと、いろいろやっているようで何もやっていない時がある。
よしっ、また明日から仕切りなおしだ。
と思わせてくれるお土産。
ユーモアなのか、ただのアホなのか、センスなのか、美への冒とくなのか・・・
どうにでも取れるようなよくわからないラインがとても好きです。
これを売ってしまうお国柄にはとても好感が持てますw
こんなの?と思うかもしれませんけど、自分にとっては重要な一品なのです。
こういうセンスを磨きたい。
あっ、ちなみにこれのエプロンバージョンもあります。
次にイタリアに行ったときにはきっと・・・w

