今日其の二。
バウハウス・デッサウ展
@東京藝術大学美術館。
バウハウス。
デザインや建築を学んだことがある人なら一度は耳にしたことがある言葉。
閉校から75年ほど経った今でもそれは色あせることなく残り続けている。
今見て思うことは、おそろしく教育水準が高いと言うこと。
もし今も残っていたら業界に違った歴史を残していたに違いない。
様々なことが目まぐるしく移り変わるその時代にそういうことを勉強出来てたならとても楽しかっただろうなぁ。。
バウハウスで使ってた教科書の復刻版とかないのかなぁ、、。
あれば必死で勉強しますw
不忍池はハスの花が咲きそうだったりそうでなかったりしました。