儀式
自転車のチューブのバルブには種類があります。
英式、米式、仏式。
ロードはだいたい仏式です。
この仏式、空気を入れるときは一度ちょっと空気を抜かなければならない構造になってます。
使い始めのころは面倒くさいなぁ、と思っていましたが、今となっては乗る前の大切な「儀式」になっています(笑)
圧縮され冷たい空気が指にかかるところ、
けっこう力を込めなければ指定の空気圧まで入らないところ、
日本の企業だったら絶対こんな構造にしないと思うけどなんだか好きです。
しかもワタクシの場合は全部空気抜いて総入れ換えします。
いつも新鮮な空気です(笑)
これは自分なりのおまじない的なもの。
シュコシュコ850kPaまで空気圧を高め出発です。
英式、米式、仏式。
ロードはだいたい仏式です。
この仏式、空気を入れるときは一度ちょっと空気を抜かなければならない構造になってます。
使い始めのころは面倒くさいなぁ、と思っていましたが、今となっては乗る前の大切な「儀式」になっています(笑)
圧縮され冷たい空気が指にかかるところ、
けっこう力を込めなければ指定の空気圧まで入らないところ、
日本の企業だったら絶対こんな構造にしないと思うけどなんだか好きです。
しかもワタクシの場合は全部空気抜いて総入れ換えします。
いつも新鮮な空気です(笑)
これは自分なりのおまじない的なもの。
シュコシュコ850kPaまで空気圧を高め出発です。
