先程家に帰って、部屋の照明のスイッチを入れたところ、バチッという音と、光が発して、
部屋の照明のスイッチが動かなくなってしまいました。
一応、照明は点いているんですが、スイッチが死んでしまったため、消せなくなってしまったようです。
電球を確認したところ、バチッと音がした電球は切れていました。
あわててTargetに新しい電球を買いに行って、新しい電球に変えてみたんですが、
全く音沙汰なしです。
よーく見てみると、スイッチのところについているインジケーターのランプも死んでいるので
照明の配線自体が死んでいるみたいです。
今日は金曜日なので、週明けに大家さんに連絡して修理を依頼することになってしまいました。
日本では部屋の借主が修理を依頼しても問題ないんですが、
アメリカでは、大家さんの許可がないと修理も出来ません。
まずできることは、大家さんに連絡を取ることです。
正直面倒なことになったなあとは思うのですが、これも、勉強と思って頑張ります。
今日はどうもついていないようです...............
やれやれ....................。