
かなり寒くなって来ましたね
今日は発毛法の歴史について説明します。
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【初期】の育毛は、ほとんどが植物由来の成分でセンブリ、
オタネニンジンカモミール、オドリコソウetc、、、
ほとんどが血行促進、抗炎作用、保湿作用、抗菌作用的なものがほとんどでした。
【第2世代】では、角栓用物質が良くないという考えから
毛穴を掃除するオレンジ抽出オイルを使ったものが出始めました
【第3世代】は、医薬品の副作用を利用するもの、
ミノキシジル(心臓病)血管を拡張して毛根を肥大化させ発毛させるものです。
もともと心臓病の薬だったので、高濃度になると、心臓に負担がかかってきます。
途中でもしやめてしまった場合拡張した、血管は収縮し、
肥大化された毛根も萎縮し始めあっという間に髪が抜け
落ちてきますAGAで使用されるプロペシアは前立腺の治療に
用いられていました男性ホルモンをコントロールするもので、
副作用として男性機能が低下します。
勃起不全バイアグラとの併用を勧められます。
それともっと重要な副作用は催奇形成、奇形の子供が生まれる
確率が高くなります女性は、この薬に触れるだけでも危険だと言われています。
現在、発毛サロンに行くとこの両方の薬の併用を勧められます。
効果のでている実績もたくさん有ります。
これが今、流行の考え方ですが‥‥本当にこれがベストなんでしょうか?
立たなくなって、子供は作れなくなりやがて心臓に負担がかかり
薬の服用を辞めたとたんに髪は抜けてしまう何のために髪を増やしたいのか
意味がわからなくなってしまいませんか?
私は、嫌でしたそして、15年間の美容師人生の中で多くの方からの
実体験や情報を比較検証しあらゆる発毛法を比較検討してきました。
それがこの発毛法です。
世界最高水準の発毛理論最新斬新安心と3拍子揃った発毛法です。
わからないことはコメントして下さいね!!
最後までお読み頂きありがとうございました