みんな、聞いてくれ。

今から話すことは、昨年(2024年)

店主自身が実際に体験した実話だ。

 

最初に結論を言ってしまうと

昨年(2024年)

私はとある神社絵馬で、いわゆる

【 神様 】という存在を、

実際に目のあたりにした。

 

・・・えぇと・・無気力

 

自分がしっくりくる言い方に変えるならば、

とある神社の神様が現れた瞬間を、

【 完全に、捉えた。】凝視

 

・・この店主、自分の店の名前も出しておきながらよくもまぁ適当な妄想をつらつらとのたまって真顔・・・

と思われるかもしれないが、

 

普段まったく霊感とやらと無縁な店主自身に

 

実際に現実で起こった、

驚愕の実話である。

 

 

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時は2024年9月。

数年ぶりに岡山から

店主の大親友、A子ちゃんが

仕事で千葉に滞在することが決まった。

そこで、学生時代の大親友B子ちゃんと店主の3人は久々に再会することに。

当日はとっても楽しいひとときを過ごした。

 

その翌日だったか、A子ちゃんと連絡を取っているなかでタイミングが合ったので、

千葉滞在中に再度会おうということになった。

 

A子ちゃんは芸術系のお仕事で、

講師業もしている。

千葉に仕事でいくことになったA子ちゃんは、自身の生徒さんから

 

【 関東に行くなら、先生!ここの神社にぜひ行ってきてください !!】と

 

お勧めされた神社があったらしい。 

 

どうもその生徒さんが言うには、

今(この頃は2024年)、

日本で最もパワーが宿っていると言われている神社なのだとかキョロキョロ

 

私達の地元から、電車で2時間以上。電車

A子ちゃんも私も、大変申し訳ないが

名前も聞いたことの無い、

全く知らない神社だった。

 

その会話の流れでA子ちゃんから、

【ちょっと遠いけど、その神社、良かったら一緒に行ってみない?】と

参拝のお誘いをいただいた。

 

そして、タイミングが合った

その日の予想天気予報は、

あろうことか、台風とでていた。真顔雨雷

 

当日、もし電車が動いていて、

無理なく行動できそうなお天気だったら、

雨でもちょいと行ってみるこに。

 

そんな流れで、私はA子ちゃんと共に

全く知らないその神社へ参拝しにいくことになったのだった。

 

迎えた当日、

少しばかりパラリ雨としていたけれど

問題なく電車は動き、

私たちはその神社へ向かった。電車

 

 

・・・【パート2】に続く