暁の流星 -19ページ目

暁の流星

戯言置き場。

とりあえず、寝る前にこんな文面を見つけたので貼っておく。

http://pastehtml.com/view/1dud0mh.html



グーグル・クロームの翻訳は以下の通り。

ロサンゼルスの病院では、ジャッキーチェンがお亡くなりになったことが報告されました。 100以上の映画に出演し伝説的な香港の俳優は、心臓発作、次の最後の夜に死亡した。 彼は彼の最も最近の映画を、'カンフーパンダ2'促進していた。 医師は彼の重いスケジュールは極度のストレスを引き起こしていた彼の心にあまりにも多くの圧力をかけて言う。 チャンは、彼の次回作'1911'の撮影を開始する今日、香港に飛ぶ予定だった。

俳優の家族にはまだ56歳の若さで亡くなった本当に素晴らしい俳優の受け渡しに関してのステートメントを発行しておりません。 ファンはChanさんに近い筋から来た彼の通過を確認した後、Facebookを群がった。 有名人のカップルは、顔の本を通じて、個人的な賛辞を掲載している。 ウィルスミスが、"顕著な俳優は、彼は永遠に私たちの心は常にと哀悼の意を表します。 RIPのジャッキー。 x"は

も米国の大統領バラクオバマ氏は言って武道家に個人的な敬意を敷設:"ジャッキーチェンは、彼は人間の強さの定数を思い出させてくれます才能を介して話すことができる男だ。 彼は永遠に私たちの心は、多くの世代に影響を与えた真のインスピレーションになります。 まず最初に、ネイトドッグは、それがジャッキーチェンを見るです。"

原発関係の事柄は毎晩ヤバい事しか出てこないので、腹が空いていない時にまとめて出そう。移り変わる内容を見れば、オートリバース必至の内容である。リンク切れしていなければいいが。

画像も色々と手に入ったりもしたので、同じような画像が・・・と思わず、日毎にニュース内容と画像を比べて貰いたい。

とりあえず、一時仮眠して飯にする。

今月ロクに部屋から起き上がれなかったので、いい加減に飲み屋を決めねばならない。

しかし、独り暮らしでドライバーだから、外で飲むことは葬式以外では生まれてこのかた片手で数えるくらいしか無い。

・・・どうしたものか…。(悩)




とりあえず、米をとぐ。

待ちに待った電撃ホビーマガジン5月号が発売された。勿論、目的はHGUCの改造パーツである。我が機体伝統の"ツインシールド"を表現する為、2つ仕入れることに。本当ならもう一冊欲しいが、先立つものは不孝と絶望と恐怖のみなので後回し。後は組むだけである。ところが、ここで俺は大きな勘違いをしていた。ベースとなる機体がRGM-79Cなのだ。何故かN型と思い込んでいた為、予想外の展開だ。

毎度お世話になっている、中央道路の『もけいやファイト』で説明書を拝見させてもらった際も、G型N型Q型しか確認しなかった。それというのも、G型で組もうと思っていたのでNやQとの互換性を確認する事が目的だったのである。G型をベースに考えたのは、エアインテークがかっこいいから!!という理由から。(笑)最初に組んだ0080シリーズの機体(旧キット)であることもある。HGUCではそうでもないが、旧キットではボディの奥に入り込んだインテークが外国の人のエキゾチックな瞳(瞳の部分がやや後方へ下がって居る為に、その部分が強調されて見える)にも似て且つ、其処へ至るまでのラインが清流版とインテークの防御を兼ねる造りになっており、この機体一番のアピールポイントとなっている。通常はしっかりと閉じられたインテークハッチや強化されたセンサー、武装位置の変更等も"コマンド"という今までとは一味違った機体である事を主張する重要なポイントと言える。

が、この機体はN型やQ型と互換性が無い事が説明書により判明した。脚部の構造が違うのだ!N型とQ型はベースが同じだけあって設定通り互換性はばっちりなのだが、G型は純粋に"ジム"の後継機の一種なので設計そのものが違うらしい。同じオーガスタ系MSとして、ちょっと悲しいものがある。(涙)とはいえ、N型ベース(と、この時点では思い込んでいる・・・多分、肩ユニットのシルエットが似ているせいだ)だからQ型を使って組んでも差し支えは無い。逆に言えば、Q型の胴体を使えば、RX-178と同規格のセンサーが左胸に追加されるのだ。ちょっとお得である。(笑)

さて、とりあえず仕入れてきたので取説をぱらぱら。以前”アストレア"のキットであった様に胴体部分はそのまま使うだろうと思っていたら、案の定である。そして、この時点でベース機が"C型"である事が判明する。さぁ困った、最近見ないC型、今から探してゲットするのは困難だ。まてよ・・・C型といえば、劇中に改造機があったではないか。その前に、説明書の図面と本誌の図面を見比べると同時に、各ジム系のジェネレーター出力とスラスター推力を調べる。こうした機体は、設定があってこそ活きる。

G型で問題だった脚部の問題も、この機体では関係なさそうだ。しかし、密かに高機動型を考えていたのだがNT-1とは脚部構造が違う様だ。ならば、FP型と組み合わせてしまえばいい。急加速用だから、素晴らしい推力を叩き出すだろう。後は武装・・・と、先に強化型の案が浮かんでしまったが、その前に知人に連絡である。

『・・・というわけで、そちらに譲渡する予定だった機体を使う事にした。その代わり、久しぶりに君のカラーで作成しよう。』

『にぅにぅ(青3号弾)』

これでベースとなるキットは確保した。使用キットは、RGM-79(PWD)!!GP01のテスト機体である。単に、C型がオーガスタ系の特徴である肩横のインテークがオミットされているので選んだというのもある(苦笑)が、この推力を使わない手は無い。同時に、FP型との強化案もあるので2機作成か。大まかにストーリーと機体設定は出来たので、バリエーション機のおまけつきだ。さて、作成に移ろうか!!