The Road to EXCELER ~エクセラーへの道~ -106ページ目

The Road to EXCELER ~エクセラーへの道~

エクセルの機能を基本から紹介していきます。お仕事で日々エクセルを使っておられる方に読んでいただければ仕事の効率アップ間違い無しです。

カレッタ汐留のイルミネーション。
The Road to EXCELER ~エクセラーへの道~ 「ブルーオーシャン」っていうタイトルだったので、海をイメージしているのでしょう。


しかし凝ってますね~。。

葉加瀬太郎の音楽とイルミがマッチしていて寒さを忘れるくらいの美しさでした。
寒かったけど…(;^_^A

レーザーまで使ってて感動しました。

美しいと 思う心が 美しい (相田みつを)
(^-^)


今日は特にお昼が遅くなって、ニュー新橋ビルの喫茶店↓でモンブランを食べただけだったので、ギャップ感でよけいに美しく感じたのでしょうか。。


しかしここ、満員で盛況だったのですが、なんとおやじ率100%!
今どきめずらしいですね。

さすがニュー新橋ビル!The Road to EXCELER ~エクセラーへの道~


それでは皆さま、良いクリスマスを!!

:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


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さて、エクセルを長年やっていると、たまに、計算式を変えたのに結果が変わらない…という現象に出会ったりします。

皆さんはそんなことはありませんか?


これは、どういうわけか、計算を手動にする設定になってしまっていることが原因です。

以下の手順で自動計算の設定に戻しましょう。


(1)[ファイル]タブ→[オプション]
(2)「Excelのオプション」ウィンドウの[数式]から、「計算方法の設定」内、「ブックの計算」で「自動(A)」のチェックをオンにして[OK]

The Road to EXCELER ~エクセラーへの道~


ファイルサイズがかなり大きくなってしまい、動きが遅くなるような場合は、あえて計算を「手動(M)」にして、保存の際に一気にまとめて計算をかけることによって途中のオペレーション時の動きを軽快にする方法をとることもあります。


最初にしっかり自分の使いやすい設定にしておくと、意外と作業の効率化に効いてきますよ。

('-^*)/


。o○★ヾ(´゚∀゚`*)Merry☆ Xmas(*´゚∀゚`)★。o○


島根料理「主水」。
The Road to EXCELER ~エクセラーへの道~ 四谷三丁目駅をおりてすぐにある居酒屋です。

魚がおいしそうだったのでフラッと入りました。

( ̄▽+ ̄*)

たしかに刺身とか新鮮でおいしかったです。

店内も、見た目は狭そうですが、奥は広くなっているようでした。

次来たときは奥の部屋に陣取ってみよっと。。

(^-^)


今夜の東京は冷たい雨風で、冬らしい一日でした。

あの暑かった真夏の日々には「凍るほど涼しいところに行きたい!」って思ってたのに、ちょっと寒くなってくると「これ以上寒くならないで…」って思います。勝手なもんですね。。

f^_^;



アメーバイチ押しグルメ情報 グルブロ 参加中The Road to EXCELER ~エクセラーへの道~
主水 モンド MONDO 四谷店 主水 モンド MONDO 四谷店
住所:東京都新宿区四谷3-11-4
電話番号:03-3341-3443
評価:【 3,5 】


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さて、前回までちょっと重い(長い)内容でしたので、今日は軽い裏ワザをご紹介。。

(^_^)


[ホーム]タブ→[編集]グループ内、[検索と選択]ボタンから[検索(F)]で、任意のデータを検索することができますが、検索しながらちょこちょこっと編集していきたいケースはありませんか?


そんなとき、「検索と置換」ダイアログがずっと表示されているとちょっとじゃまですよね。。

そこで、一度検索をかけると、「検索と置換」ダイアログを閉じても検索し続けることができる裏ワザをご紹介します。


一度検索をかけた後、「検索と置換」ダイアログを閉じて、

[CTRL]+[SHIFT]+[F4]ファンクションキー


を押してみてください。次々に検索結果にカーソルが飛んでいきます。

ここで編集して、また新たに

[CTRL]+[SHIFT]+[F4]ファンクションキー


を押してみると、検索と修正が楽にできます。

お試しあれ。。

o(^-^)



K1WorldGP2010決勝戦in有明コロシアム。
The Road to EXCELER ~エクセラーへの道~ K1人気も衰えてきたのか、決勝戦の舞台が、東京ドーム→横浜アリーナ→有明コロシアムと、年々小規模になってきてますが、思ったより盛り上がって楽しめました!

o(^▽^)o

その立役者はなんといってもピーター・アーツですね。

K1スタート時から参戦し、最年少王者など、数々の記録を打ちたて、今年は40歳の最年長選手として12年振り王者を狙ってました。


個人的には、年齢的にもさすがに1回戦負けじゃないかぁ…と思っていましたが、4Timesチャンピオンのセーム・シュルトをくだし、なんと決勝進出!会場は大盛り上がりでした。
(  ゚ ▽ ゚ ;)


決勝で精根尽き果て、オーフレイムにKOされてしまいましたが、素晴らしいファイトを見せてもらいました。同年代として勇気をもらった気分ですね。


写真は負けちゃった直後のものですが、よくがんばった!!あんたはエラいっ!!
""ハ(^ー^*)パチパチパチ♪
The Road to EXCELER ~エクセラーへの道~
グッズ売場は激混みでした→が、最後の一枚のTシャツをゲットして、周囲の「えー、それが欲しかったのにぃ~」というやっかみの独り言を背に、気持ち良くさっそうと引き揚げました。フッフッフッ…(^~^)

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さて、前回は、実用的な「数式バー自動調整マクロ」を完成させましたが、内容をちょっとだけ解説しておきます。


マクロのイベントをすべてのブックに反映させる場合は、まず「クラスモジュール」というところにコードを書いて、「ThisWorkbook」のコードからそれを関連付けて呼び出す、という手続きを踏みます。


前回の手順(1)(5)がクラスモジュール「Class1」にコードを書くプロセスです。

頭の「Public WithEvents App As Application」としている部分で、「App」という変数を定義しています。この変数名は何でもかまいません。

そして、その下に、数式バーを自動調整するマクロを記述。これを後から関連付けます。


前回の手順(6)以降が、関連付けの記述です。

頭の「Dim X As New Class1」としている部分で、「X」という変数を定義して「Class1」モジュールと関連付けています。


そして、「Set X.App = Application」として、自動実行マクロ(オートオープン)で走らせるようにしておきます。

「X」という変数名は何でもかまいませんが、上記「Dim」で定義した変数と同じものにしてください。

これが実行されることによって、関連付けが実行され、イベントが発生すると「Class1」に書いたコードが呼び出されます。


前にも書きましたが、これは"使い捨てマクロ"のレベルを超えたワザになるので、あまり深く考えずにスルーしていただいて結構です。

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