ロケーションが、“なんで??”と思ってしまいますが、味はサイコーです。
(^O^)
特に、特上カルビ,ハラミ,ランプ肉(予約が必要だそうです)は、やわらかくて激ウマでした。
この味で、おなか一杯飲み食いして一人6000円弱。
さすが!!「食べログ.com ベストレストラン2008 焼肉部門」第4位で、「ザガットサーベイ」にも毎年掲載されるだけのことはあります。。
超~おすすめです。
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さて、前回の続きですが、いきなり複数の項目を分析するのは複雑になってしまうので、いったん「ストーリー展開」と「総合満足度」との関係を調べてみましょう。
普通に考えて、映画のストーリー展開が良ければ、映画自体の満足度も良くなりそうなものなので、D列の数値が大きいほど、C列の数値も大きくなりそうですよね。
こういうときは、「回帰分析」なる手法を用いて、一次関数のモデル Y=aX+b の直線式にあてはめて、一番おさまりのいいところで2つの項目間の関係を求めるのが一般的です。「最小二乗法」というそうですが、まぁ難しい話はさておいてやってみましょう。。
(^_^;)
(1)[ツール(T)]→[分析ツール(D)]→[回帰分析]。
(メニューに「分析ツール」が表示されない場合は、[ツール(T)]→[アドイン(I) ]から「分析ツール」を選んで追加してください。)
(2)「入力 Y 範囲(Y)」に、セル範囲C2:C1001,「入力 X 範囲(X)」に、セル範囲D2:D1001 を入力。
(3)「観測値グラフの作成(I)」にチェックを入れて「OK」。
こんな結果が別シートに出てきましたか?グラフもついでに出てきていればOKです。
中途半端ですが、ちょっと長くなってしまいましたので、続きは次回に。。
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