数値の大きさを視覚的に自動表示(2) | The Road to EXCELER ~エクセラーへの道~

The Road to EXCELER ~エクセラーへの道~

エクセルの機能を基本から紹介していきます。お仕事で日々エクセルを使っておられる方に読んでいただければ仕事の効率アップ間違い無しです。

カフェスタージュ ファームハウス。FH

西銀座デパートの1Fにあります。


最近銀座にもいろんなお店が増えてきましたので、人が分散され、こちらも混み具合が緩和されてきましたね。


"農園野菜料理"が売りだそうです。

モチモチのピザもアルデンテな感じのパスタも、まいうーっ!でした。
(^ε^)♪



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚


例えば、こんな感じ↓の表現をしたいときは、REPT(リピート)関数を使います。


KaniG

B2セルに、

=REPT("■",A2/10)


と、REPT関数を入力して B7セルまでコピペすれば完成です。

この関数の使い方としては、


カッコの中に、「繰り返して表示したい文字」,「繰り返したい回数」の順序で入れるだけです。

上記の例では、「■という文字を、A2÷10回繰り返して表示しなさい」という意味になり、「簡易グラフ」のような表示になります。(A2÷10の計算結果は、自動的に小数点切り捨ての形で認識されます。)


=REPT("l",A2)


と、小文字の"エル"をA2回表示させてもそれっぽくなりますね。

(*^o^*)

KaniG2