行ったときのこと
用事のあった店舗を出ると
占い屋さんが目に入り
占い好きの母親の目がキラキラ

ピンとくるものはなかったのですが
声をかけられ入ることに

それでもいつもなら
適当に付き合ってあげるのですが
その価値すらないと判断し
占い前にお店を去ることにしました

占い好きから占術を学び
占い師へとなることに否定はしません
自分の特性を理解や
自分の得意不得意の認知
占いの技術向上も
大切なことではありますが
占術の特性の理解と
要望に対応できるよう習得するか
それができないのであれば
できないことはできないと
認める勇気が
必要なのではないかと思います
折角の機会ので占術について
簡単にまとめてみようかと思います
