シュタイナー12感覚論 | 心の輝きを思い出す★゚・*.Priya
北海道のひびきの村で
シュタイナーの教えを学ばれ
今は教員課程に進まれている印南陽子さん。

そこでの教えを
定期的に大阪でシェアしてくださるなかで
なかなかタイミングがあわず
受けたかったけれど受けれずにいた
シュタイナーの12感覚論。

副題は
「境界線が私を認識する」
現実と非現実、他者と自分……
境界線が曖昧な私には一番大事かも笑

ハロウィンっていう
あの世とこの世の境目が曖昧な日に
2年半ごしくらいかな?
ようやく受けることができましたおんぷ


丁寧にひとつひとつ12の感覚を
精査しながら順番にみていく行程は
自分の生い立ちや成長の過程を
省みながら感じていくので
タイムラインの癒しにも繋がりました♥️

また
分別の概念を学ぶことで
感情や現象といった受け取ったものの
分別の仕方をがわからず
いっしょくたにしてしまっていたものが
整理できることで
また見えてくるものがありそうですキャハハ